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<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【自分自身への説得】
『説得というものは、他人に対するものばかりとは限らない。自分自身に対して、説得することが必要な場合もある。自分の心を励まし、勇気をふるい起こさねばならない場合もあろうし、また自分の心を押さえて、辛抱しなければならない場合もあろう。そうした際には、自分自身への説得が必要になってくるわけである。私がこれまで自分自身への説得をいろいろしてきた中で、いまでも大切ではないかと思うことの一つは、自分が運が強いと自分に言い聞かせることである。ほんとうは強いか弱いかわからない。しかし、自分自身を説得して、強いと信じさせるのである。そういうことが、私は非常に大事ではないかと思う。』

<<過去の出来事>>
・サン・テクジュペリ没(1944年)
・日本最古の市電・北野線が廃止に(1961年)
・東京・山手線に冷房車初登場(1970年)
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<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【声をかけるサービス】
『商売をしている限り、いつの時代でもサービスは大事ですが、中でも特に故障や不満のないときのサービスということが大事です。だんだん暑くなってきて、扇風機がそろそろ要るようになる。そんなとき、ちょっと立ち寄って“去年の扇風機の調子はどうですか”と声をかける。また“お納めした品物の具合はどうでしょう”と聞いてみる。いわば“声のサービス”です。これは全くの奉仕で、それですぐどうこうというものではないでしょうが、ご需要家にしてみたらどんなに嬉しく、また頼りに思われることでしょう。そういうところに、商売をする者の真の喜びを感じ、尊さというものを自覚しなければならないと思うのです。』

<<過去の出来事>>
・明治天皇崩御(1912年)
・日本プロレスリング協会結成(1953年)
・谷崎潤一郎没(1965年)
・沖縄で左側通行に(1978年)
・古賀政男に国民栄誉賞(1978年)
・東北自動車道、浦和~青森間全通(1986年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【力の限度にあった仕事を】
『2、3人の人を使っての個人企業の経営者としては立派に成績を上げたけれども、10人、20人と人が増えてはもうやっていけないという人もあろう。このことは、ひとり経営者についてだけでなく、部とか課の責任者、さらには一人ひとりの社員が仕事と取り組む上での心構えといった点で大事な教訓を含んでいると思う。それは一言でいえば、お互いが自分の能力を知り、その上に立って自己の適性というか、力の限度にあった仕事をしていかねばならないということである。自分の能力を常に検討し、適性にあった仕事をしていくということになってこそ、自分自身、ひいては会社や世の中にも貢献することができると思うのである。』

<<過去の出来事>>
・パリの凱旋門完成(1836年)
・ゴッホ、ピストル自殺(1890年)
・第14回オリンピックロンドン大会開催。日本不参加(1948年)
・チャールズ皇太子とダイアナ結婚(1981年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【降格は公の心で】
『部長が適任でない場合どうするか、ということは非常に大事な問題である。日本の会社では、とりかえるということはむずかしいことである。だが、それはやらなくてはならない。やりにくいことをやらなければ物事は成り立たない。断乎としてやる勇気を持たなくてはいけない。そういうときに、一つ勇気を出す方法がある。それは会社は個人のものではない、公のものである、だから個人の情において忍びなくても、公のためには変えなければならない、と考える。実際はそう理屈通りにはいかないが、そのような解釈を強く持つか持たないかによって、それが適切にできるかできないかという差がでてくるのではないだろうか。』

<<過去の出来事>>
・第一次世界大戦勃発(1914年)
・日本人がオリンピックで初の金メダル獲得(1928年)
第9回アムステルダム・オリンピックで、三段跳びで織田幹雄、200m平泳ぎで鶴田義行が、日本人としてはじめて金メダルを獲得した。
・江戸川乱歩没(1965年)
・ロサンゼルス五輪。ソ連不参加(1984年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【人間の幸せのための政治】
『私たちが決して忘れてならない大事なことは、政治は結局、お互い人間の幸せを高めるためにある、ということです。過去においては多くの人びとが政治によって苦しめられ、お互いの血を血で洗うということもありました。しかし、そうした好ましくない姿は、政治の本来の姿ではない。政治は本来、お互い人間のそれぞれの活動をスムーズに進めることができるようなものです。それらの調整調和をはかり、共同生活の向上をはかって、一人ひとりの幸せを生み高めることをその使命としているのです。この“政治は本来、人間の幸せのためにある”ということを私たちはまず正しく認識しあう必要があると思います。』

<<過去の出来事>>>
・朝鮮戦争休戦協定調印(1953年)
・東京に初の光化学スモッグ注意報(1970年)
・田中角栄前総理大臣がロッキード事件で逮捕される(1976年)
『大阪の投資会社「アライド」は約20億円、北海道の投資会社「オール・イン」は約100億円、いずれもFX(外国為替証拠金取引)で資産を増やす名目で投資家から巨額の資金を集めましたが破綻しました。
返還される可能性は低く、詐欺事件として立件されそうです。
詐欺の構造はあまりに稚拙で、「騙される方もどうかしている」という声はごもっともだと思いますが、この類の投資詐欺事件は後を絶ちませんので、騙されないための簡単なチェックポイントを伝授いたしましょう。
■第1チェックポイント「運用するのは誰?」
FXも株も、運用するのは自分です。自分で責任のとれる範囲で運用するのが原則です。
この原則を正しく理解できている人はこのような詐欺事件にひっかかりません。
ただし、世の中には自分で運用をせずに他人に任せる形式の投資信託などの金融商品もあります。
もし、他人に運用を任せたいと思ったら、第2チェックポイントに進みましょう。

■第2チェックポイント 「そんな大金を貸せますか?」
他人に運用を任せる場合、その人(またはその会社)に“お金を貸す”という認識を持ちましょう。
自分の大切なお金を貸してあげて、そのお金を運用してもらうわけですが、100万円、1千万円、1億円という大金を、そんな簡単に信用して貸してよいのですか?
よく考えてください。
それでも、どうしてもお金を貸してあげたくてたまらない!という人は、次の第3チェックポイントに進みましょう。

■第3チェックポイント「誰に貸すのですか?」
長年の親友にお金を貸すならまだしも、知り合ったばかりの人に大金を貸すバカはいませんね。少なくとも素性を調べるでしょう。それと同じで、どうしてもお金を貸したい(=投資したい)と思うなら、その会社の責任者の経歴や当局への登録の有無などを調べるのは最低限のこと。これらを調べた上で、それでも“お金を貸してあげたくてたまらない!”と我慢できない場合、次の第4チェックポイントに進みましょう。

■第4チェックポイント「還ってこない可能性は?」
「他人に運用を任せる=お金を貸してあげる」という図式を頭に叩き込んだ上で、お金を貸すのですから当然、還ってこないリスクが存在します。
アライド社の勧誘文句は“絶対に損はさせない”、オールイン社の勧誘文句は“月30%~40%の配当を支払う”というもの。
知り合ったばかりの人に、“絶対に還すから”、“月30%の利子を払うから”といわれて信用できますか? むしろドン引きしますね。

以上の4つのチェックポイントは、難しいことは一切ありません。
専門知識も一切必要ありません。
今回に限らず、投資詐欺事件ではいつも、騙された被害者が裁判に訴えたりしますが、大事なのは投資した後ではなく、投資する前です。
裁判しても資金が全額戻ってくることはありません。
その時間と情熱のごく一部でも、投資する前に注ぐようにしてください。
そうすれば、このような詐欺事件に騙されることはないでしょう。(執筆者:為替王)』

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【経営にも素直な心が】
『成功する経営者と失敗する経営者の間にある大きな違いは、私心にとらわれず、公の心でどの程度ものを見ることができるか、ということにあると思います。私心つまり私的欲望によって経営を行なう経営者は必ず失敗します。私的欲望に打ち勝つ経営者であってこそ、事業に隆隆たる繁栄、発展をもたらすことができると思うのです。私の欲望にとらわれず、公の欲望を優先させるということは、言葉をかえれば、素直な心になるということです。そのように私心にとらわれず、素直な心で物事を見ることができるようにみずからを常に顧み、戒めることが大切だと思います。』

<<過去の出来事>>
・太田道潅没(1489年)
・ポツダム宣言発表(1945年)
・福岡市の地下鉄1号線開業(1981年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【三回ダメを押す】
『新しい仕事をするときはよほど注意をしなければいけない。その仕事を進めていくとき、上長の人に承諾を得ても、実行するに当たっては、三回ダメを押したい。一度だけ「よろしいか」、「ああよかろう」と承認されても、それで事足れりとしてはいけない。そして後でうまくいかなかったときに、「あのときに上長のあなたが承諾したからやったのだ」というようなことを言うのは、言う方が間違っていると考えるべきだと思う。一度はんを押してもらったからもうそれで事足れりというような考えでは、真に過ちのない、生きた仕事はできるものではないと思うのである。』

<<過去の出来事>>
日清戦争はじまる(1894年)
・バルセロナ五輪開幕(1922年)
・山形県で日本の最高気温40度8分を記録(1933年)
・日本住宅公団が発足。「DK(ダイニングキッチン)」の表示が使われるように(1955年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【利害を超える】
『ある日、私のところに「自分の会社で造る製品の販売を引き受けてもらえないか」という話を持ってこられた人がいた。私はいろいろとその人の話を聞いてみて、この人はえらい人だなと思った。普通であれば、自分にできるだけ有利になるよう交渉する。それがいわば当たり前である。ところが、その人は「すべてをまかせる」という、自分の利害を超越した態度をとられた。私はその態度に感激し心を打たれた。われわれはともすれば自分の利害を中心に物を考える。これは当然の姿かもしれない。しかし、それだけにそれを超越したような姿に対しては、心を動かされる。これもまた人間としての一つの姿ではないか。』

<<過去の出来事>>
・芥川龍之介、自殺(河童忌)(1927年)
・児島明子、日本人初のミス・ユニバースに(1959年)
・北の湖、21歳2カ月の最年少横綱に(1974年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所)
【末座の人の声を聞く】
『みなさんが長という立場に立って会議をする場合、一番若輩と言われるような人からも意見が出るということが非常に大切だと思います。そしてそのためには意見が出るような空気というか雰囲気をつくっているかどうかがまず問題になります。だから末座に坐っている人でも、遠慮なく発言できるような空気をつくることが、長たるものの心得だと思うのです。そして、末座に坐っている人から意見が出たなら、葬ってしまうようなことをせず、喜んでそれを聞く謙虚さ、雅量というものを持つことが非常に大事だと思います。それを持っていないと、そのグループなり会社はうまくいかなくなってしまうでしょう。』

<<過去の出来事>>
・潜水艦「なだしお」が釣船と衝突(1988年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【フグの毒でも】
『今日のわが国では、せっかくいいものが発明されても、それに万に一つでも欠陥があれば、もうそれでそのものはすべてだめ、としてしまうような傾向が強いように思われます。それは言ってみれば、フグの毒を発見してフグを食べるのを一切やめてしまうようなものだと思います。科学技術が非常に進歩した今日に生きる私たちは、フグの安全な調理に成功した昔の人に笑われないよう、物事を前向きに考え、せっかくの科学技術の成果を十分に活用できるだけの知恵を、さらに養い高めていくことが必要ではないかと思います。そこに人間としての一つの大きな使命があるのではないかと思うのです。』

<<過去の出来事>>
・文部省が初の肥満児調査を発表(1969年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【世間は神のごときもの】
『事業が大きくなってくると、仕事もだんだんと複雑になって、そこにいろいろな問題が起こってくる。私は、この問題をどう考え、どう解決すべきかと日々の必要に迫られて、その解決策の根本を求めていくうちに、“世間は神のごときもの、自分のしたことが当を得ていると、世間は必ずこれを受け入れてくれるにちがいない”という考えに行きついた。正しい仕事をしていれば悩みは起こらない。悩みがあれば自分のやり方を変えればよい。世間の見方は正しい、だからこの正しい世間とともに、懸命に仕事をしていこう……こう考えているのである。』

<<過去の出来事>>
・初代駐日総領事ハリス来る(1856年)
・第一回文化功労者選定(1951年)
・千代の富士、第58代横綱に昇進(1981年)
・若花田大関に。史上初の兄弟同時大関(1993年)
衆院が21日に解散することで与野党が議員立法で衆参両院に提出している97法案が廃案になる。
与党と民主党の修正協議が進んでいた児童買春・児童ポルノ禁止法改正案や、患者の要望が多い肝炎対策基本法案なども次期衆院選後に先送りとなる。
成立したのは改正日本政策投資銀行法や改正臓器移植法、水俣病未認定患者救済法など19本。
今国会に新たに議員立法で提出した法案は与党が39本、野党が45本だった。前国会から継続となっている法案も与野党合わせて47本あった。衆院解散の場合、慣例で参院でも提出済みの法案の継続審議手続きをとらないため、すでに廃案となったり、撤回したりした法案を除く97本が21日に廃案となる。』

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【“仕事の上手”に】
『日本古来の武道の一つに“弓道”があるが、この道の達人の域に達すると、たとえ眼かくしをして矢を放っても、ピシャリと的を射るという。しかし、こういった名人の域に達するには一朝一夕ではとても覚つかない。一矢射るたびに必ず検討を加え、工夫を重ねていって、一歩一歩、上達していくのである。私は“仕事”にしても、これと同じことが言えると思う。日々、みずからの仕事の成果を検討することに努めれば、必ずや“仕事の名人”とまではいかなくとも“仕事の上手”にはなれると思う。100本の矢を射れば、少なくとも80本は的に当たるという“上手”の域にまで、おのおのの仕事を高めたい。』

<<過去の出来事>>
・「国民の祝日に関する法律」制定(1948年)
・アポロ11号、月面に軟着陸(1969年)
・銀座三越内に日本マクドナルド第一号店開業(1971年)

☆私の誕生日
<<今日生まれの著名人>>
・魏涼子 (女優 1972年)
・鈴木聖美 (歌手 1952年)
・野口清香 (女優 1990年)
・穂積隆信 (俳優 1931年)
・八波一起 (タレント 1955年)
・赤坂芳恵 (タレント 1966年)
・石橋凌 (俳優・歌手 1956年)
・上原歩 (タレント 1982年)
・松坂慶子 (女優 1952年)
・小川範子 (タレント 1973年)
・緒形拳 (俳優 1937年)
・佐野泰臣 (俳優 1984年)
・間寛平 (タレント 1949年)
・はなわ (芸人 1976年)
・ナタリー・ウッド (アメリカ・女優 1938年)
・カルロス・サンタナ (メキシコ・ギタリスト 1947年)

<1961年生まれの有名人>
1961年 1月1日生まれ 星里もちる 漫画家
1961年 1月2日生まれ 斉藤仁 元柔道選手
1961年 1月3日生まれ 柳葉敏郎 俳優
1961年 1月8日生まれ きくち正太 漫画家
1961年 1月10日生まれ 西山浩司 タレント
1961年 1月20日生まれ 上島竜兵 お笑いタレント
1961年 1月22日生まれ 山田雅人 タレント
1961年 1月24日生まれ ナスターシャ・キンスキー 女優
1961年 1月31日生まれ 石野真子 女優
1961年 2月1日生まれ 黒田アーサー 俳優
1961年 2月9日生まれ 楠瀬誠志郎 シンガーソングライター
1961年 2月27日生まれ 徳永英明 シンガーソングライター
1961年 2月27日生まれ 遥洋子 タレント・作家・フェミニスト
1961年 2月28日生まれ 田原俊彦 歌手 | 俳優
1961年 2月28日生まれ マーク・レイサム 政治家
1961年 3月4日生まれ 浅野温子 女優
1961年 3月4日生まれ 金子柱憲 プロゴルファー
1961年 3月7日生まれ 高市早苗 政治家
1961年 3月8日生まれ 江川達也 漫画家
1961年 3月14日生まれ 斉藤とも子 女優
1961年 3月19日生まれ いとうせいこう 小説家
1961年 3月23日生まれ 出光ケイ キャスター
1961年 3月27日生まれ 松本孝弘 ミュージシャン
1961年 3月28日生まれ おかけんた 漫才師
1961年 3月31日生まれ 戸川純 女優
1961年 4月1日生まれ 高橋克実 俳優・タレント
1961年 4月1日生まれ 羽場裕一 俳優
1961年 4月2日生まれ シンザン(競走馬) 三冠馬
1961年 4月3日生まれ エディ・マーフィー 俳優
1961年 4月11日生まれ 角田信朗 格闘家
1961年 4月13日生まれ 牛島和彦 プロ野球監督
1961年 4月18日生まれ 松野行秀(ゴージャス松野) タレント・プロレスラー・AV男優
1961年 4月18日生まれ フランコ・チェザリーニ 作曲家・指揮者
1961年 4月21日生まれ 今井雅之 俳優
1961年 4月23日生まれ 佐藤治彦 経済評論家・ジャーナリスト
1961年 4月26日生まれ 栗山英樹 元プロ野球選手・スポーツキャスター
1961年 4月26日生まれ 島本和彦 漫画家
1961年 4月29日生まれ 田中豊雪 ベーシスト
1961年 4月30日生まれ アイザイア・トーマス NBA選手
1961年 5月1日生まれ 笹木綾子 声優
1961年 5月5日生まれ 馳浩 プロレスラー・政治家
1961年 5月6日生まれ ジョージ・クルーニー 俳優
1961年 5月10日生まれ 藤あや子 演歌歌手
1961年 5月12日生まれ 渡辺徹 俳優
1961年 5月13日生まれ 佐渡裕 指揮者
1961年 5月13日生まれ デニス・ロッドマン NBA選手
1961年 5月21日生まれ 野崎透 アニメのスペシャルコンセプター
1961年 5月24日生まれ 哀川翔 俳優
1961年 5月28日生まれ 辛島美登里 シンガーソングライター
1961年 6月7日生まれ 手塚理美 女優
1961年 6月9日生まれ マイケル・J・フォックス 俳優
1961年 6月10日生まれ 岡本吉起 ゲームクリエイター
1961年 6月13日生まれ 宮脇康之 俳優
1961年 6月14日生まれ 原秀則 漫画家
1961年 6月15日生まれ 岩崎良美 歌手
1961年 6月17日生まれ 山寺宏一 タレント・声優
1961年 6月19日生まれ 神谷万丈 国際政治学者
1961年 6月24日生まれ 清水圭 タレント
1961年 6月27日生まれ 益荒雄広生 大相撲力士
1961年 6月28日生まれ 遠藤憲一 俳優
1961年 6月28日生まれ 西岡良洋 元プロ野球選手
1961年 7月1日生まれ ダイアナ妃 チャールズ英国皇太子の妃
1961年 7月1日生まれ カール・ルイス 陸上選手
1961年 7月5日生まれ 日渡早紀 漫画家
1961年 7月8日生まれ 三谷幸喜 脚本家
1961年 7月13日生まれ 大槻東巳 物理学者
1961年 7月21日生まれ 藤田東吾 イーホームズ代表取締役社長
1961年 7月30日生まれ ローレンス・フィッシュバーン 俳優
1961年 8月2日生まれ 崔健 ミュージシャン
1961年 8月5日生まれ マイケル富岡 タレント
1961年 8月8日生まれ DJ KOO ミュージシャン
1961年 8月11日生まれ 手塚眞 映像作家
1961年 8月19日生まれ 佐藤ゆかり 経済学者・政治家
1961年 8月19日生まれ よしだみほ 漫画家
1961年 8月22日生まれ 金田賢一 俳優
1961年 8月23日生まれ 高橋ひとみ 女優
1961年 8月24日生まれ 岡田美里 女優
1961年 8月28日生まれ 城戸真亜子 画家・タレント
1961年 8月31日生まれ 杏里 シンガーソングライター
1961年 9月2日生まれ 原哲夫 漫画家
1961年 9月18日生まれ 中井貴一 俳優
1961年 9月20日生まれ 山口美江 キャスター・タレント
1961年 9月21日生まれ 清川栄治 元プロ野球選手
1961年 9月26日生まれ 歌野晶午 推理作家
1961年 9月26日生まれ 光石研 俳優
1961年 10月2日生まれ 向井昭吾 ラグビー監督
1961年 10月4日生まれ 浅野妙子 脚本家
1961年 10月7日生まれ 佐々木倫子 漫画家
1961年 10月14日生まれ 熊谷真菜 生活文化研究家
1961年 10月17日生まれ 賀来千香子 女優
1961年 10月20日生まれ 富沢美智恵 声優
1961年 10月22日生まれ 石橋貴明 タレント
1961年 11月7日生まれ 種ともこ シンガーソングライター
1961年 11月12日生まれ ナディア・コマネチ 元体操選手
1961年 11月15日生まれ 小早川毅彦 元プロ野球選手
1961年 11月19日生まれ メグ・ライアン 女優
1961年 11月21日生まれ 川村万梨阿 声優
1961年 11月23日生まれ 士郎正宗 漫画家
1961年 11月27日生まれ 金秀吉 映画監督・脚本家
1961年 11月28日生まれ 小木茂光 俳優
1961年 12月1日生まれ 美保純 女優
1961年 12月4日生まれ 茶風林 声優
1961年 12月5日生まれ 松井孝夫 作曲家
1961年 12月19日生まれ 香川伸行 元プロ野球選手
1961年 12月26日生まれ 堤大二郎 俳優
1961年 12月30日生まれ ベン・ジョンソン 陸上選手
『金融危機で基軸通貨としての米国ドルの地位が揺らいでいるなか、すごい話がウワサされている。
米国がカナダ・メキシコと3カ国で経済統合してEU(欧州連合)のような北米連合となり、ドルに代わる共通通貨をつくるというのだ
この北米連合は「アメロ」と呼ばれ、共通通貨の名称もやはり「アメロ」。CNNなどもこのニュースを報じたために、昨年からちょっとした話題となっている。
背景にあるのは、ドルの信用が下落しているうえ、米国の財政赤字が天文学的な数字になりつつあること。そして3カ国が1994年から北米自由貿易協定を結んでいて、すでに総人口約4.4億人の北米経済圏があるというのもそのひとつ。
地域統合研究の第一人者で経済学者のベラ・バラッサは、その著書『経済統合の理論』でこう言っている。経済統合は(1)自由貿易協定、(2)関税同盟、(3)共同市場、(4)経済同盟、(5)完全なる経済統合と進んでいく――。
実際、EUもだいたいこんなプロセスで進展したのだ。
この「アメロ」がウソかホントかはともかく、EUがユーロという共通通貨をつくって拡大してきたことから、いまや通貨統合の動きは世界のあちこちでも起きている。たとえば、東アフリカ共同体(EAC)は2015年に通貨統合する予定で、通貨の名称も「東アフリカ・シリング」に決まっている。
ペルシャ湾岸6カ国で構成される湾岸協力会議(GCC)も2010年の通貨統合を目指していて、通貨の名称は「カリージ」。
近い将来、このカリージがドルに代わって原油の決済通貨となるかもしれないわけだ。
共通通貨導入のメリットは、まず両替手数料が不要となるからコスト削減でき、域内の為替レート変動という通貨の不安定要素もなくなる。
また経済市場が統合されるので、国際競争力のある企業が生まれやすくもなる。
もともとEUが通貨統合したのは弱い欧州が強い米国に対抗するためだった。
底なしの世界同時不況のなか、そのうち日本を含む東アジアが共通通貨に動きだす日が来る…のかもしれない。』
北米共通通貨「アメロ」誕生ウワサの真相を読み解けば… R25
下矢印
jumee☆signHPLhアメリカの陰謀
 アメロ紙幣登場!! You are screwed
 北米通貨連合 - Wikipedia
 Fe-MAIL オバマ バラック・オバマ アメロ
 
<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【会社の病気の早期発見】
『癌は早期発見すれば治すことができるということですが、見てもらったときには手遅れであるという場合も少なくないようです。そういうことは、会社の経営においても言えるように思います。“会社の状態がちょっといかんなあ”と気がついたときには、もう末期の状態で手のつけようがないということが往々にしてあるわけです。ですから、どんなに順調に発展している会社、商店であっても、経営には常に自己診断をすることを怠ってはならないと思います。そして“この点に欠陥があるな”ということを早く知ることができれば、大きな問題にはならず、手当ても可能だと思うのです。』

<<過去の出来事>>
・ヘルシンキの第15回オリンピックに日本は戦後初の参加(1952年)
・中山マサが日本初の女性大臣(厚相)に(1960年)
・沖縄国際海洋博覧会開幕(1975年)
・モスクワ五輪開催。日・米・中国などボイコット(1980年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【公事のために人を使う】
『たくさんの人が働いている企業の中には、いろいろさまざまな職種がある。けれどもそのどれをとっても、一つとして私の仕事はない。みな、その企業が事業を通じて社会に貢献していくために必要なものである。その必要な仕事をやってもらうために人を雇い、人を使っているわけである。形の上では使う立場、使われる立場はあるけれども、あくまで私のためではなく、公のために人を使うのである。だから、単に私的な感情や利害で人を使ったり、処遇することは許されない。常に社会の公器としての企業の使命というものに照らして、何が正しいかを考えつつ、人を使うように心がけなくてはならない。』

<<過去の出来事>>
・永平寺建立(1244年)
・東条内閣が総辞職(1944年)
・山陰・北陸に豪雨。死者・行方不明128人(1964年)
・光化学スモッグ第1号発生(1970年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【自他相愛の精神】
『個人と個人との争い、国と国との争いは、相手を傷つけ、さらには社会全体、世界全体を混乱させる。そういう争いの大きな原因は、自他相愛の精神というか、自分を愛するように他人を愛し、自国を愛するように他国を愛する精神の欠如によるものであろう。そういう精神の大切さは昔からいろいろな教えによって説かれていながら、いまだに争い事が絶えないのは、人びとが、このことの大切さを真に悟っておらず、その精神に徹していないからだと思う。争いはみずからをも傷つけるということを身をもって知り、人類に平和をもたらすために力を合わせていくことが肝要である。』

<<過去の出来事>>
・「江戸ヲ称シテ東京(とうけい)トナスノ詔書」が出され、江戸が東京になる(1868年)
・ポツダム会談開催(1945年)
・経済白書で「もはや戦後ではない」と発表。流行語になる。(1956年)
石原裕次郎没(1987年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【仕事は無限にある】
『この頃は不景気で仕事がないと言うけれども、今後百年の日本というものを考えてみると、その間に日本の建物という建物はほとんどつくり変えなければならなくなるだろう。橋や道路も同じである。そういうことを考えてみただけでも、仕事はいわば無限、困るほどにあるのである。ところがそういう見方をせずに、みずから仕事がないようにし、不景気にしているのが、いまの日本の実情ではないだろうか。これはものの見方を変えないといけない、発想の転換をしなければならない、ということである。そうしてこそはじめて、わが国に無限の仕事があることがわかるのである。』

<<過去の出来事>>
・第一回模型飛行機大会開催(1911年)
・アメリカで世界初の核実験(1945年)
・伊東絹子がミス・ユニバース大会で3位に(1953年)
高見山が外人力士としてはじめて大相撲で優勝(1972年)
『楽天証券は15日、国内株式の売買手数料を再び下げると発表した。
13日に引き下げを発表したばかりだが、SBI証券がさらに低い手数料体系に変更したため、対抗して同じ水準に下げる。
たとえば1回の約定が10万円までの取引の売買手数料は8月3日から180円とする。』
<NIKKEI NET>

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【ありがたいお得意さん】
『お得意さんの中には、つくったものを持っていくと「これはなかなか苦心してつくってある。よくできている」とこちらが嬉しくなるようなことを言って買ってくださる非常にいいお得意さんもあれば、逆に「こんなものはダメだ。値も高いし、できもよくない。よそのはもっといい」と持って帰れと言わんばかりのお得意さんもあります。そのときにどちらがありがたいかということです。ほめて買ってくだされば、それが一番いいけれど、そんないいお得意さんばかりでもかえって具合が悪い。世の中を甘く見、勉強しないようになるからです。厳しいお得意さんも、またありがたいお得意さんと言えるでしょう。』

<<過去の出来事>>
・磐梯山爆発(1888年)
・宝塚唱歌隊が設立(1913年)
宝塚唱歌隊は、現・阪急電鉄が乗客を集めるために小林一三によって始められたもの。1919年には宝塚音楽歌劇学校となり、多くのスターを生み出している。
・三鷹事件(1949年)
・岸内閣総辞職(1960年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【資本の暴力】
『事業を行なう限り、利潤の確保に努めることは当然である。が、それはあくまで適正な競争によるべきであって、手段を選ばぬ過当競争によるものであってはいけない。ところが現実には、自社製品の市場占有率を高めることのみ考え、損を覚悟で売るという姿が見受けられることがある。これは資本による暴力にほかならないと思う。とくに大企業が、その資本に頼り、暴力的行為に出れば、その業界は大いに混乱する。そしてそればかりか業界の信用をも落とすことになりかねない。今日、いわゆる暴力が禁止されているごとく、資本による横暴も一つの罪悪とみて、厳しく自戒すべきだと思う。』

<<過去の出来事>>
・廃藩置県実施(1871年)
・政府が日本の呼称を「ニッポン」の呼び名に統一(1970年)
・ひまわり1号の打ち上げ(1977年)
・日本一の70階建て横浜ランドマークタワー完成(1993年)
『オバマ大統領は先月、「(アメリカの)失業率がいずれ10%を超えるのは明らかだ」と発言しました。
10人に1人が失業している状況はかなり深刻と思われますが、まず、アメリカの失業率は過去どのように推移してきたのか、チェックしておきましょう。
第2次世界大戦以降の現代アメリカ経済史を見ても失業率が10%を超えたのは、1982年9月~1983年6月までの10カ月間だけです。
最悪値は10.8%(82年11月~12月)。今月発表された今年6月の失業率が9.5%ですから、アメリカの雇用環境は最悪だった80年代前半に肩を並べようとしていることがわかります。
さて、事態が深刻だと騒いでみても何の役にも立ちませんので、失業率悪化(=景気悪化)の局面は、どれくらいの期間続くものなのか? 過去の事例を検証してみましょう。
前回は2000年にITバブルが崩壊し、翌年から失業率が急上昇し始めてピークと打つまでちょうど2年半かかりました。
90年代前半の失業率上昇はちょうど2年続きました。
第1次オイルショック後は約1年半、第2次オイルショック後はグラフをご覧のとおり2段階の上昇局面があってやや複雑ですが、5%台から10.8%の最悪値を記録するまでをひとつの局面と認識しますと3年半。
今回の不況の話に戻りまして、失業率上昇が始まったのが2007年4月。
昨年後半のリーマンショックやら株価暴落やらが注目されがちですが、米国の景気悪化(失業率上昇や株価の頭打ち)の兆候はすでに2007年に始まっていました。それからすでに2年3カ月が経過。
強気に考えるなら、今回すでに過去のいくつかの局面よりも長いですし、前回のITバブル崩壊時と同様2年半程度かかると想定して、もうそろそろ年内に失業率はピークアウトするというシナリオも考えられるでしょうし、弱気に考えるなら、80年代前半のように3年半かかるとして、あと1年は厳しい状況が続き、2010年下半期にようやく改善に向かうというシナリオも考えられるでしょう。「いや、今回は過去のどれとも違う」という意見もあるでしょうが、好景気がいつまでも続くと信じると必ずバカを見たように、不景気がいつまでも続くという見方も合理的ではありません。
最後に私がもうひとつ指摘したいのは、早ければ年内、遅ければ来年後半、いずれにしても失業率は必ず天井を打つわけですが、その後は・・・、過去の事例を見るといずれも、長期間にわたって著しい失業率低下(=好況)が生じています。
前回の失業率低下局面(好景気)もそうですし、前々回もそう、その前もそう。失業率上昇(不況)の次には必ず、それよりも長く続く明るい景気回復・拡大局面が待っていることは確かだと思います。』
アメリカ失業率推移からみる景気回復時期予想=為替王 2009-07-13(月) 130736 [サーチナ]

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【世論を超える】
『一般に、指導者というものは世論というか多数の意見を大切にしなくてはいけない。世論に耳を傾けず、自分一個の判断で事を進めていけば、往々にして独断に陥り、過ちを犯すことになってしまう。けれども、それはあくまで平常の場合のことである。非常の場合にはそれだけでは処し切れない面も出てくる。そういう場合には、指導者は世論を超えて、より高い知恵を生み出さなくてはいけない。常は世論を大切にし、世論を尊重しつつも、非常の場合には、あえてそれに反しても、より正しいことを行う。それができない指導者ではいけないと思う。』

<<過去の出来事>>
・日本標準時制定(1886年)
1886年(明治19年)7月13日、東経135度を日本の標準時として3年後の1888年1月1日より実施すると公布された。これによって東経135度にある兵庫県明石市の正午が、全国どこでも正午ということになった。日本標準時は、経度0度を基準とする世界標準時より9時間進んでいる。
・第1回サッカーワールドカップ(1930年)
・優生保護法公布(1948年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【みずからをつかむ】
『人それぞれに顔、かたちが違うように、人間は誰しも、一人ひとり違った素質、才能を持っている。ただそれらは、顔を鏡にうつすごとくには表面に出にくい。しかし、そういう自分の素質とか才能というものを自分でハッキリとつかみ、そしてそれを日々の活動に、ひいては人生に生かすことができたら、どれだけ人間としての喜びに満ちた生活が営まれ、人生の妙味というものを味わうことができるだろうか。一人ひとりが他と違ったものを持ち、そして日々新たに発展していく。そこには苦しみもあろうが、何物にもかえがたい喜びもあるはずである。』

<<過去の出来事>>
・源頼朝、征夷大将軍になる(1192年)
・北海道南西沖地震発生。奥尻島青苗地区が壊滅的な被害を受ける(1993年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【礼儀作法は潤滑油】
『私は礼儀作法というものは、決して堅苦しいものでも、単なる形式でもないと思います。それはいわば、社会生活における“潤滑油”のようなものと言えるのではないでしょうか。職場では、性格や年齢、ものの考え方など、いろいろな面で異なる人びとが相寄って仕事をしています。そのお互いの間をなめらかに動かす役割を果たすのが礼儀作法だと思うのです。ですから、礼儀作法というものは、当然、心のこもったものでなければなりませんが、心に思っているだけでは潤滑油とはなり得ません。やはり形に表わし、相手に伝わりやすくし、心と形の両面があいまった適切な礼儀、作法であってこそ、はじめて生きてくると思うのです。』

<<過去の出来事>>
・総評(日本労働組合総評議会)結成される(1950年)
・第1回全日本サーフィン大会が千葉県鴨川海岸で開催(1966年)
・東名日本坂トンネル事故(1979年)
住民税のコワイところ、総まとめ <前編> - [All About マネー]All About
住民税のコワイところ、総まとめ<後編> - [All About マネー]All About

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【おとなの責任】
『現代の青年は夢がないとか、生きがいを見失っているとか言うけれども、それは青年自身の問題ばかりでなく、社会の問題、おとなの問題とも言えるのではないだろうか。つまり、おとなというか、その国、その政治が青年たちに生きがいを持たすようにしていない。夢を与えていない。使命観を与えていないのである。たとえ同じ仕事をするにしても、そのことの意義とか価値というものをはっきりと自覚させられ、教えられていないから、迷ったり不平を持って、やがては現代の社会をのろうようにもなるわけであろう。そこに今日の日本の根本の問題があるのではないかと思う。』

<<過去の出来事>>
・学位授与式の始め(1879年)
・大日本体育協会(現・日本体育協会)創立(1911年)
『全国知事会の政権公約評価特別委員会は8日、自民、公明、民主党によるマニフェスト(政権公約)の策定状況に関する中間評価をまとめた。
委員を務める橋下徹大阪府知事によると、国と地方が対等な立場で政策を協議する場を設ける方針を打ち出した民主党に61.3点が付いた。
自民党は45.8点、公明党は55.7点だった。
完成前に評価することで、知事会の主張を一層反映するよう促す狙いがある。』
<NIKKEI NET>
マニフェストに注目デス絵文字名を入力してください

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【自己資金での経営】
『商店、会社というものは、本当は借金をせずして自己資金の範囲で経営しなければならないと思います。と言っても、そうするにはそれだけのものを儲けなければならないわけですから、なかなか容易なことではありません。ただ高く売るのではお客様は買ってくださらない。原価を引き下げるとか、お客様にキメこまかいサービスをするということに成功するより仕方がありません。それに成功するならばお客様に喜んでいただきつつ、自分も適正に儲け、そして経営の体質も改善されてくるでしょう。自己資金での経営に徹するという決心があれば、それは必ず可能だと思うのです。』

<<過去の出来事>>
・上田敏没(1916年)
・森鴎外没(1922年)
・東京・後楽園遊園地オープン(1955年)
後楽園遊園地が開園で、ジェットコースターが初めて日本に登場した。コースは全長1500メートル、最高時速は55キロで、黒山の見物人が集まったという。
国際通貨基金(IMF)は8日、最新の世界経済見通しを発表した。
2010年の日本の実質経済成長率を1.7%と予測。4月時点から1.2ポイント上方修正し、09年のマイナス6.0%成長から急浮上するとの見方を示した
世界全体でも10年は2.5%成長に回復すると見込んだが、金融部門が弱さを抱えていることなどから、景気回復は緩慢と指摘した。
09年の世界経済はマイナス1.4%成長と4月予測を0.1ポイント下方修正。
米国については予測を上方修正し、09年のマイナス2.6%から10年には0.8%まで回復すると予想した。
一方、ユーロ圏は09年見通しを0.6ポイント下方修正し、マイナス4.8%まで落ち込むと予測。1
0年もマイナス0.3%にとどまり、日米に比べて回復が遅れるとの見通しを示した。』

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【欠点を知ってもらう】
『上に立つ人は、自分の欠点をみずから知るとともに、それを部下の人たちに知ってもらい、それをカバーしてもらうようにすることが大事だと思う。部下の人が全知全能でないごとく、上に立つ人とても完全無欠ではない。部下の人よりは欠点は少ないかも知れないが、それでも何らかの欠点を持たないという人はいないだろう。その欠点多き上司が自分の知恵、自分の力だけで仕事をすすめていこうとすれば、これは必ずといっていいほど失敗するだろう。やはり、自分の欠点を部下の人に知ってもらい補ってもらってこそ、はじめて上司としての職責が全うできるのである。』
<NIKKEI NET>
“円高”が進み、“ユーロ安”となるんでしょうかjumee☆think2

<<過去の出来事>>
秀吉の刀狩り(1588年)
・プロ野球ナイター初の実況中継(1950年)
・東京空港に初めてジェット旅客機が着陸。着陸機は英国のコメット号(1952年)
・金日成北朝鮮主席死去(1994年)
・向井千秋さんの乗るスペースシャトル打ち上げ成功(1994年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【信ずることと理解すること】
『繁栄、平和、幸福をより早く、より大きく生むためには、信ずることと理解すること--この二つを全うしてゆかなければなりません。というのは信を誤らないためには、理解を正しく働かさなければなりません。理解を捨てると、迷信に陥りやすく、また理解だけで信ずる心がなければ信念に弱気を生じてしまうからです。では信と解を全うしてゆくにはどうすればよいか。それにはまず素直な心になることです。正しい理解も素直な心から生まれてきますし、信ずることも素直な心から高まってくると思います。心が素直であって、信と解がともに高まれば、あらゆる場合に適切な働きができるようになると思います。』

<<過去の出来事>>
・アーサー・コナン・ドイル没(1930年)
・日中戦争の発端となる廬溝橋事件(1937年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【社長はお茶くみ業】
『戦後、世間一般の風潮として、社長の言うことだからといって、それがスッと聞かれるというわけにはいかなくなった。だから形の上では命令することがあっても、実質はお願いするという気持を心の内に持たなくては、社長の職責がつとまらなくなったわけである。そういう心持になったなら、社員の人が仕事をしてくれれば「いやどうもありがとう、ほんとうにごくろうさま、まあお茶でも一杯」ということにもなる。そういうことから、以前私は、社長は“お茶くみ業”だと考え、人にも話したことがある。もちろん実際にお茶くみをするわけではないが、そういう心持になることが大切ではないかということである。』

<<過去の出来事>>
・浅間山大噴火。犠牲者3万5千人を超える(1783年)
・モーパッサン没(1893年)
・東京谷中の五重塔が放火で全焼(1957年)
田中角栄が54歳で史上最年少で総理となる(1972年)
『景気底入れの兆しが出始めたにもかかわらず、米家計は消費になお慎重姿勢を続けている。
雇用情勢が悪化しているうえ、住宅バブル期に膨らんだ借金が重しになっているためだ。
5月の貯蓄率は6.9%と約15年ぶりの水準に上昇
景気対策の柱である所得税減税が消費を押し上げるまでには至っていない。
貯蓄率は個人が可処分所得のうちどれだけを貯蓄に回したかを示す。
ブッシュ前政権の所得税還付で手取りが一時的に増えた2008年5月近辺を除くと、05年からおおむねゼロ%台にとどまっていた。』
<NIKKEI NET>

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【責任を生きがいに】
『人は成長するにつれて、だんだんその責任が重くなっていきます。そして、成人に達すると法律的にもはっきり少年のころとは違った責任を問われます。また、次第に高い地位につくようになると、それだけ責任が重くなります。しかし、人はもともと責任を問われるところに、人としての価値があるのだと思います。責任を問われることが大きければ大きいほど、それだけ価値が高いということが言えましょう。ですから、責任を問われるところに、生きがいもあろうというものです。責任を背負い、そのことに生きがいを覚えないとしたら、年齢は20歳をどれだけ過ぎようと一人前の人ではありません。』

<<過去の出来事>>
・ミニバイクにヘルメットの着用を義務づけ(1986年)
・下山事件(1949年)
・沢松和子、日本選手として初めてウインブルドンで優勝(1975年)
チョッと今後の「株式」を考えるにあたっての“参考”動画デス下矢印
武者陵司氏が語る「投資ブーム到来を予感する2つの要因」 [マネーの知恵袋]
来週(7/6-11)の先読みをする前に、今週(6/29-7/4)の「USD/JPY(米国ドル/日本円)」の値動きを確認しましょう上々↑↑
始値95.17-高値96.98-安値95.17-終値95.99
[注:FX業者によって若干値が異なります
週始まりから0.82円の“ドル高・円安”に上昇(=ドルが上がった)しましたUSA
“週足”から注目している「トリプルトップ」の完成ができるか・どうかエエェッ!?!?
“93.80”が注目となりそうですメラメラ

個人的には、
・買い→リミット(指値)96.50-ストップ(逆指値)95.60
・売り(逆指値)95.60→リミット(指値)95.00-ストップ(逆指値)96.10
注:資産運用、投資などに関する最終的な決定は、
読者ご自身の判断でなさるようにお願いします。情報の内容に関しては万全を期していますが、
その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。万一当該情報に基づいて被ったいかなる損害について一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

*日経平均先物=9,840↑〔先週末9,770〕
*NYダウ工業株30種(ドル)=8,280.74↓〔先週末8,438.39〕
*NY金(ドル/トロイオンス)=931.00↓〔先週末941.00〕
*NY原油(ドル/バレル)=66.73↓〔先週末69.16〕

☆【各国政策金利(%)】[2009年7月4日現在]
米国(USD)=0.00~0.25(12/16)
日本(JPY)=0.10(12/19)
ユーロ(EUR)=1.00(5/7)
英国(GBP)=0.50(3/5)
カナダ(CAD)=0.25(4/21)
スイス(CHF)=0.25(3/21)
オーストラリア(AUD)=3.00(4/7)
ニュージランド(NZD)=3.00(3/12)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【心から訴える】
『私は自分の考えた一つの案を、会社なり上司に用いてもらうには、やはりそれなりの方法というか、持っていき方があるのではないかと思います。これは商売人が物を売り込むのと一緒です。“これ、いいから買え”と生意気に言ったのでは、うまくいきません。その売り込み方が肝心なのです。まあ商売であれば、いろいろの言葉も使えましょう。また宣伝の仕方もいろいろありましょう。しかし要は、それを非常に誠心誠意、訴えていくということだと思います。提案をするにしてもこれと同じことです。誠意を基本に喜んで用いられるような接し方を工夫する、そういうことが非常に大事な問題だと思うのです。』

<<過去の出来事>>
・新橋にビヤホール開店(1899年)
・フィリピン共和国成立(1946年)
・初の経済白書発表(1947年)
・第1回プロ野球オールスターゲーム開催(1951年)

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【是を是とし非を非とする】
『とかく人間というものは、物事を数の大小や力の強弱といったことで判断しがちである。そしてまた、そういうことを中心に考えた方がいいという場合もあるだろう。しかし、それは日常のことというか、いわば小事について言えることではないだろうか。大事を決するに当たっては、そうした利害、損得といったものを超越し、何が正しいかという観点に立って判断しなくては事をあやまってしまう。それができるということが、指導者としての見識だと思うのである。とかく長いものにまかれろ的な風潮の強い昨今だけに、指導者にはこうした是を是とし、非を非とする見識が強く望まれる。』

<<過去の出来事>>
・大阪市の天王寺公園の西に「新世界」が完成(1912年)
・第4回日露条約調印(1916年)

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