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『信用不安に揺れるギリシャのパパコンスタンティヌ財務相は日本経済新聞との会見で、同国がユーロ離脱に追い込まれるという憶測が市場で浮上していることに対し「ユーロ離脱はあり得ない」と明言した。
そのうえで、信頼回復のために財政赤字削減に全力で取り組む考えを強調した。
同財務相は世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)出席のためダボスを訪れた。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【人工衛星の打ち上げ】
『1958年1月31日、宇宙開発でソ連に遅れていたアメリカが人工衛星エクスプローラ1号の打ち上げに成功した。
人工衛星の打ち上げは57年10月のソ連のスプートニク1号が世界初で、65年にフランス、70年に日本、中華人民共和国がそれぞれ成功。
当初は軍事、科学などが目的だったが、航海、測地、気象、通信にも利用されるようになった。
特に通信衛星によるTV放送は現在では生活に密着している。
67年にはイギリスの国営放送局BBCが世界31カ国に衛星生中継番組「アワ・ワールド」を放送。
ザ・ビートルズが新曲「オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ(愛こそすべて)」を演奏した。
コーラスにはローリング・ストーンズのメンバーらも参加し、世界的な話題となった。衛星放送の恒常的な実用化は、日本のNHKが世界初で、87年にスタートしている。』
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『外国人が注目している割安な銘柄は何か。
2009年9月末時点に外国人投資家の持ち株比率が半年前に比べて上昇している銘柄をランキングしたところ、上位には建設や小売り、不動産など内需関連株が目立った。
金融危機後、国内景気の低迷懸念から売られていただけに、いったん買い戻されたようだ。
ただ、12月以降は輸出関連株の見直し買いが入り、内需関連株は物色の対象から外れている。
調査対象は金融を除く東京証券取引所第1部・2部上場で時価総額500億円以上の3月期決算企業。
割安さの基準として、株価純資産倍率(PBR)は、1倍を下回る銘柄に限定した。
1位はミツミ電機で、11.9ポイント上昇した。
同社は任天堂のゲーム機の組み立てや部品供給を主力事業としている。
任天堂と連動して買われた面もあるようだ。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【煩悩に悩まされた若きガンディー】
『インド独立の父、モハンダス「マハトゥマ」ガンディーが1948年1月30日、デリーで狂信的ヒンズー教徒に射殺された。
1869年10月2日にグジャラトに生まれたガンディーは、「非暴力は人間にゆだねられた最大の力である」とし、非暴力主義を貫いた聖人として知られるが、若いころは人並みに煩悩に悩まされたらしい。
13歳で同年のカストルバイと結婚した彼は、それにより性に目覚め、衝動を抑えるのに苦労したという。ガンディーが16歳の時、父親が病をこじらせて床に臥した。
ある夜、叔父と看病を交代して寝室に戻った彼は、妻の寝顔を見て欲望が抑えられなくなったが、運悪く、父は彼が房事に耽っている最中に逝ってしまったのだ。
彼はいたく後悔したが、それでも自分を抑えられず、18歳にしてようやく酒・女・肉食を断とうと誓ったという。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 一年後の自分>>


『米国防総省は29日午後、米中間の懸案となっていた台湾への武器売却問題を巡り、地対空誘導弾パトリオット(PAC3)システムを含む最新兵器を売却する方針を決定し、
同日付で米議会に通知したと発表した。
米国務省高官によると、米側は同日朝、議会への通知に先立ち、中国政府に方針を説明した。
国務省によると、売却規模は総額約64億ドル。
中国の反発は必至で、インターネット規制や通商問題と合わせ、米中間の摩擦拡大につながりそうだ。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【ペンギンはなぜ北極にいないのか?】
『1957年1月29日、日本の南極観測隊がオングル島上陸に成功、昭和基地を設営した。さて、南極といえばペンギンだが、ペンギンが棲息しているのは南極だけではない。探検家のマゼラン一行はペンギンを食べながら進んだというが、ペンギンはオーストラリアやニュージーランドの近く、南アメリカのガパゴス諸島や南アフリカの南端にまで棲んでいる。ところが南極と同じように寒くても、北極にはペンギンがいない。これはもともと南極に棲んでいたペンギンが、フンボルト寒流によって他の地へ運ばれたためと考えられている。フンボルト寒流の範囲は南半球のみで、北極までは届かないのだ。そのかわり南極には白熊(ホッキョクグマ)はいない。ちなみにペンギンの翼が退化してしまっているのは、南極には敵が少ないので、空を飛ぶ必要がなくなったからだという説もある。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » Just ASKコンテスト>>

『トヨタ自動車の米大規模リコール(回収・無償修理)問題で、ゼネラル・モーターズ(GM)など米国勢が早くも販売の巻き返しに動き出した。
GMとフォード・モーターはトヨタ車から乗り換えた場合に顧客に1000ドル(約9万円)を支給するキャンペーンを開始
米新車販売がようやく上向きつつある中、トヨタや系列ディーラーは厳しい競争を強いられる。
複数の米メディアによると、GMは27日からトヨタ車ユーザーへの販売キャンペーンを開始。2月末までにGM車を購入した場合、1000ドルの値引きや5年間の無利子ローンなどの優遇を受けられる。
フォードは乗り換えに際し1000ドルを支給する計画だという。
同社の場合、トヨタだけでなくホンダや高級車ブランド「アキュラ」も対象となる見通し
トヨタの品質問題を機に、日本車全体からのシェア奪回を図る狙いとみられる。』
<NIKKEI NET>
株価チェック
トヨタ
ホンダ
ゼネラル・モーターズ
フォード

<<今日の雑学>>
【天正の少年遣欧使節の受難】
『1582年1月28日、大友・有馬・大村のキリシタン大名3氏の命を受け、イタリア人の耶蘇会宣教師ヴァリャーニに率いられた少年たちがローマへ向け旅立った。
メンバーは12歳の正使の伊藤マンショ、副使の中浦ジュリアンと原マルチノ、千々石(ちぢわ)ミゲルの4人で、キリシタン大名の一族やセミナリオ(宗教学校)で学んだ者だった。
マラッカ海峡、喜望峰を経てローマへ到着した彼らは、教皇グレゴリオ13世に謁見。
90年に帰国したが、日本は禁教へと傾いていた。
マンショは豊臣秀吉に地球儀、時計、測量器などを献上する名誉を得たが、ミゲルは帰国後まもなく棄教。
ジュリアンとマルチノは布教活動や耶蘇会出版に従事したが、徳川家康のキリスト教禁止令により、マルチノは1916年にマカオへ追放、ミゲルは1633年に長崎で殉教している。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » ダン・ゲーブルが達成できなかったゴール>>

セブン&アイ・ホールディングスは傘下のそごう・西武の4店舗を閉鎖する方針を固めた。
まず西武有楽町店(東京・千代田)を年内に閉鎖するほか、そごう呉店(広島県呉市)など地方店3店も閉鎖する方向で検討する。
収益性が悪い百貨店事業の縮小でグループの経営効率を高める。
再編・統合が進んできた百貨店業界だが、市場はさらに縮小する見通しで今後も閉鎖が全国に広がりそうだ
西武有楽町店の閉鎖は27日に発表する。
同店は1984年の開業で、店舗面積は約1万5000平方メートル。2009年2月期の売上高は前の期比9%減の約160億円。
高額品の不振からピーク時の約6割まで低下し、赤字が続いている。
このほか、そごう呉店、同西神店(神戸市)、西武沼津店(静岡県沼津市)の3店舗は、早ければ11年2月期中にも閉鎖する。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【日の丸の考案者は薩摩藩主】
『太陽をかたどったデザインで日章旗とも呼ばれる「日の丸」は、1853年のペリー来航後に対外関係上から国旗の制定が必要となり、江戸幕府が薩摩藩主島津斉彬の考案に基づいて採用した
正式に日の丸が日本国を表す旗となったのは1870年1月27日付の太政官布告第57号商船規則からだが、それ以前からも使われており、12世紀末の源平合戦の時代には日の丸の扇が流行し、家紋や馬印にされている。
14世紀初頭の後醍醐天皇のころにも旗印とされ、16世紀半ばの川中島の合戦では武田信玄、上杉謙信の両軍とも日の丸の旗を高々と掲げて対陣した。
ちなみに、軍艦用の国旗は商船用とは別に1870年10月3日付の太政官布告651号による「海軍御旗章国旗章並諸旗章」で規定されており、商船用とは若干寸法に違いがある。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 究極の成功の秘訣?>>

『格付け会社のスタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は26日、日本の外貨建てと自国通貨建ての長期国債(ソブリン)格付けのアウトルックを「安定的」から「ネガティブ」に変更した
格付けはダブルAで据え置いた。
S&Pは日本の経済政策の柔軟性が縮小しており、財政圧力・デフレ圧力を食い止める対策をとらなければ格下げになる可能性があると指摘している。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【ジェンナーのワクチン発明】
『1823年1月26日、種痘法(ワクチン)の発明者エドワード・ジェンナーが死去した。
1749年5月17日、イギリスのバークリーに生まれた彼は、ロンドンで学び、故郷に戻って病院を開業。
農場を回診するうち、牛痘(牛の天然痘で、人間は軽い症状で済む)に1度かかった人々は人痘(人間の天然痘)にはかからないことを知り、天然痘の予防法の研究に没頭した。
1796年5月14日、彼は牛痘の膿汁をジェームズ・フィップス少年に接種。
6週間後に人痘の膿汁を接種したが、少年は天然痘にはかからなかった。
ジェンナーの発見はアメリカにも伝わり、ジェファーソン大統領やその家族も種痘を受けた。
1802年にはイギリス議会から賞金1万ポンド(のち2万ポンドをプラス)が贈られ、ロシア皇帝はフィップス少年にワクチノフという名を贈った。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 強さを強化しすぎると・・・>>
『政府は25日、今夏の参院選前に、年金制度の抜本改革のための関係省庁による協議会を設置する検討に入った。
衆院選マニフェスト(政権公約)に掲げた税方式の「最低保障年金」を柱とする新たな年金制度の制度設計について、当初方針の「2012年度以降」から大幅に前倒しする。
税と社会保障の共通番号制度の導入に向けた議論とあわせ、参院選に向けて国民の関心が高い社会保障の抜本改革に取り組む姿勢を打ち出す。将来の消費税増税の地ならしとする狙いもある。
協議会は財務、厚生労働両省や国家戦略室などの閣僚ら政務三役を中心に構成する方向。
支払った保険料に応じて給付額が決まる「所得比例年金」と、消費税を財源とする満額月7万円の「最低保障年金」の給付水準など具体的な制度設計と財源手当て策が議論のポイントになる。
年金制度の一元化のため、保険料を労使折半してきたサラリーマンと自営業者との負担調整も課題だ。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【カノッサの屈辱とは?】
『かつてTV番組のタイトルにもなった「カノッサの屈辱」という言葉の意味、ご存じですか?
これは聖職者の任命権が教皇と世俗君主(皇帝)のどちらにあるのかという対立からきている。
とりわけ1075年に教皇グレゴリウス7世が世俗君主による叙任を禁じてからは、神聖ローマ帝国(現在のドイツ)皇帝ハイリンヒ4世との間に激しい抗争が生じた。
皇帝は76年に教皇の廃位を要求したが、逆に教皇は皇帝を破門。
教会の後ろ盾をなくした皇帝はドイツ諸侯の反乱を恐れ、77年1月25日、ようやく教皇から許しを得る機会をもつことができた。
皇帝は雪深いアルプスを越え、教皇の滞在している北イタリアのカノッサ城へ到着したが、教皇は悔い改めたことを態度で示せと要求。
皇帝は雪の降る城外で、帽子もかぶらず裸足のまま3日間も謝り続ける屈辱を受け、ようやく破門を解かれたという。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » ノウハウを実行するには>>
マスコミの情報が偏りがちのように思えるので参考になればと思い紹介します下矢印
jumee☆signHPLh小沢一郎民主党幹事長が事実関係を明快に説明 植草一秀の『知られざる真実』
  国家公務員の重大犯罪を容認する日本経済新聞
you tune元大阪高検公安部長三井環氏による検察対策「緊急3提言」①
  元大阪高検公安部長三井環氏による検察対策「緊急3提言」②
  元大阪高検公安部長三井環氏による検察対策「緊急3提言」③
アップロードファイルわんわんらっぱー 元大阪高検部長三井環氏告発、調査活動費年間6億円は全部検察の裏金。
  自民党に魂を売っていた検察庁 - 春 夏 秋 冬 
  国策捜査の原点は検察・法務省・内閣のズブズブの関係を作り出した検察の「けもの道」にある 晴耕雨読
  飄(つむじ風) 三井環氏による検察対策「緊急3提言」!!

<<今日の雑学>>
【Vサインを流行させたチャーチル】
『1965年1月24日、英国の政治家ウィンストン・レオナルド・チャーチルが、「もうあきあきした」という臨終の言葉を残し、90歳で他界した。
名門の子として生まれ、キューバ反乱鎮圧やスーダン遠征に参加、新聞記者として従軍したこともあった。
1900年に下院に初当選。以来、政府の重要なポストを歴任し、40年に首相となる。ナチスの猛攻と戦い抜くことを国民に訴えて、ナチスを撃退した。
45年に下野したが朝鮮戦争で緊張が高まった51年に再び首相就任。
55年に引退するまで、戦争の度に頼りにされてきたチャーチルだったが、勝利を意味するサインとして世界共通になったVサインは、なんと彼が最初に始めたのだとか。
文筆家、雄弁家としても知られ、53年には「第2次大戦回顧録」でノーベル文学賞を受賞している。』
『景気が持ち直しているにもかかわらず、お金の流通量が減っている
硬貨とお札の総額を示す通貨流通高は2009年12月時点で85兆5106億円と、統計開始以来、初めて3カ月連続で前年同月を下回った。
個人消費の低迷に加え、デフレの長期化観測で商品の値下がりが加速していることが背景にある。
日銀の通貨流通高統計によると、09年12月の硬貨の流通残高(月間平均)は前年同月比0.74%減の4兆5564億円で、過去最大の減少幅を記録した。
お札の発行残高も0.64%減の80兆9542億円と、約9年ぶりの減少幅になった。
硬貨とお札を合わせた通貨流通高は0.65%減った。統計がさかのぼれる1972年以降で初めて3カ月連続で減少した。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【筆記用具の歴史】
『毎月23日は「ふみの日」。
さて、紙の発明以来、人類が最も長く愛用してきた筆記用具は、東洋では筆、西洋でペンだろう。
ペンはラテン語の「鳥の羽根(penna)」が語源になっているように、18世紀までは鵞鳥の羽根などが主流で、19世紀に金属製がとってかわった。
1809年にはイギリスのジョセフ・ブラマーが万年筆の特許を取り、1884年にはアメリカのジョセフ・ウォーターマンが実用的な万年筆を考案している。
ボールペンは1888年、アメリカのジョン・ラウドが特許を取ったが、実用化したのはアメリカのミルトン・レイノルズで、1945年に1本12ドル50セントで売り出した。
しかし、不備な点も多く、半年で10万本以上が返品されてしまった。
それでも、ボールペンの改良は続き、のちに戦後アメリカ経済の一翼を担うほどに成長した。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » ありがとうの意味>>


『米政府は21日、金融危機の再発を防ぐために大手金融機関に対する新たな規制案を明らかにした。
高リスク投資や事業の規模を制限して金融機関の巨大化をけん制し、金融システムの安定性を高めるのが狙いだ。
1999年に銀行と証券の分離を定めた「グラス・スティーガル法」を廃止して以降、金融業の融合を進めてきた従来の規制体系を転換する形だ。
実現には法制化を巡り議会との調整が必要なうえ、政府による経営への介入拡大に金融界が反発するのは必至だ。
作業は難航も予想される。
オバマ米大統領は21日の演説で「金融機関の過剰なリスク行動を抑制する新たな規制を提案する」と発表した。
金融システムを保全する公的資金などの安全網について同大統領は「金融機関がヘッジファンドに投資するためのものではない」と指摘。
預金を取り扱う金融機関の事業範囲を制限すると表明した。
また「金融機関の整理・統合(による市場の寡占)を防ぐ」ことも重要と指摘。金融機関の負債の市場シェアの伸びに一定の制限を設けると明らかにした。 』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【日本に初めて白熱電灯がともる】
『1876年、イギリス人の指導で初めてアーク灯がともったことに注目した大倉喜八郎などが、5年後に東京電灯会社を設立。
1887年1月22日、東京電灯会社が営業開始の手始めとして、鹿鳴館に初めて白熱電灯をともらせた。
3カ月後の1887年4月22日からは、それまでのガス灯にかわって東京の夜の街に電灯がともるようになる。
明治前期の公的事業はほとんど官営で進められたが、このように電気事業だけは民営だった。
ちなみに、電灯の生みの親エジソンが作った電球には、京都府綴喜郡八幡町で採れた竹を焼いて作った炭素が、フィラメントに使われていたそうだ。』
『日銀が21日発表した1月の「主要銀行貸出動向アンケート調査」で、企業の資金需要判断DIが前回(2009年10月)よりも3ポイント悪化し、マイナス17となった。
マイナス18だった04年7月に迫る低水準。
企業が設備投資を抑制していることや、売上高の減少で資金需要が落ち込んでいる。
資金需要判断DIは最近3カ月の資金需要が「増加」と答えた金融機関の割合から「減少」と答えた金融機関の割合を引いた値。
企業の規模別のDIでは大企業の落ち込みが目立った。
前回から3ポイント悪化のマイナス13で、5年半ぶりの低さ。
資金需要が減った要因としては「設備投資の減少」や「売り上げの減少」をあげる金融機関が多かった。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【夢の超音速旅客機コンコルド就航】
『1976年1月21日、世界初の超音速旅客機「コンコルド」2機が、それぞれ100人の乗客を乗せて初の商業飛行に飛びたった。
1機はフランス航空機で、パリからリオデジャネイロへ、もう1機はイギリス航空機で、ロンドンからペルシア湾のバーレーンへ向かった。
コンコルドは「協調・調和」の意味で、全長62.7m、全幅25.6m、最大巡航速度マッハ2.05、航続距離6350km。1962年の共同開発協定成立以来、英仏両国は約1兆円の巨額な開発・製作費を投入した。
しかし、世界的インフレで1機の値段は約190億円まで上がり、買い手がつかなかったため、政府に押しつけられた形で両国の航空会社が合わせて9機を購入。
ようやく、就航の運びとなった。ただし未だにアメリカでは騒音渦と大気汚染を懸念し、乗り入れ反対の声が高い。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » エクササイズで憂鬱を吹き飛ばせ!>>


『鳩山由紀夫首相は20日午前の参院本会議で、民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件で小沢氏に「戦ってください」と発言したことについて「検察への圧力の意図もなく、(捜査への)影響は全くない」と表明した。
持論である憲法改正では「首相の立場は特に重い憲法尊重擁護義務が課せられる。在任中に考えるべきだとも思っていない」と慎重に対応する姿勢を示した。
首相は昨年12月の天皇陛下と中国の習近平国家副主席の特例会見に関して「日中関係を未来に発展させる友好親善の観点から大きな意味があるので、(天皇陛下に)政府として会っていただけないかと申し上げた。
天皇の政治利用との指摘はあたらない」と語った。
民主党が衆院選で掲げたマニフェスト(政権公約)実現のために「歳出・歳入両面を徹底的に見直し、必要な財源をできる限り確保したい」と強調。
「4年間は消費税率を上げない」と重ねて言明した。
沖縄県の普天間基地移設問題では「沖縄県民の気持ちを大事にしていくのが一番重要だ」と指摘した。』
<NIKKEI NET>

「変化が激しいというか、何かに影響されているのでは?と思う今日この頃デス絵文字名を入力してください
有権者は、昨年“民主党”を選びました。
昨年の“自民党”いや、それまでの長い時代の政権に“No”と答えを出したとも言えます。
新政権から半年もたたないのに、もう心変わりが出るって何なでしょう?
やはり、目につく・耳に入る情報なんでしょうねアップロードファイル
インターネットをみると様々な主張が確認できます注目
植草一秀の『知られざる真実』
神州の泉
カナダde日本語
高橋敏男のブログ-ウェブリブログ
わんわんらっぱー
Like a rolling bean (new) 出来事録
晴 天 と ら 日 和 - livedoor Blog(ブログ)
1月16日の民主党大会における鈴木宗男衆議院議員の演説を紹介 」
~独り言~

<<今日の雑学>>
【初の海外パックツアーの発売開始】
『前年の海外旅行自由化を受けて、1965年1月20日、日本航空が日本初の本格的海外パッケージ・ツアーとして「ジャルパック(JALPAK)」を発売、募集を始めた。
旅行業者が企画・主催するパック・ツアーは、人気のあるコースを設定し、費用・日程・宿泊先・最少催行人員などを明らかにしたうえで客を募るもの。
高度成長期とあいまってたちまち大人気となり、海外旅行の代名詞となるほどだった「ジャルパック」だが、海外でもツアー参加者のマナーの悪さから「ノーキョー(農協)」と並んで現地語化するほど有名になった。
ちなみに発売以来延べ213万人が利用した「ジャルパック」も、海外旅行に何度もでかけるリピーターが増え、利用者の希望にあわせた旅行に需要が増えた、91年1月に商品名を「I’LL(アイル)」に変更している。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 反:勝間和代>>
『経営難に陥っていた日本航空は19日、2子会社とともに東京地裁に会社更生法の適用を申請し、同日手続き開始の決定を受けたと発表した。
グループの負債総額は2兆3200億円で、金融機関を除く事業会社では過去最大
日航から支援要請を受けた企業再生支援機構も支援を正式に決定、日本政策投資銀行とともに出融資として総額9千億円の公的資金を投入する。
一連の決定を受け、東京証券取引所は日航株式を同日から1カ月間、整理銘柄に指定、来月20日に上場廃止にすると発表した。
戦後の国内航空界を主導してきた日航は、公的管理下で抜本再建を目指す。
搭乗予約や燃料取引などは全面保護し、運航や窓口業務は従来通り継続する。
更生手続きの開始決定を受けたのは、日航と運航子会社である日本航空インターナショナル、金融子会社のジャルキャピタルの3社。
3社の昨年9月末時点の負債総額は2兆3222億円で、2000年に破綻したそごうグループを超え、事業会社では過去最大となった。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【お寺には魚が一匹?】
『お寺にいる魚とは、そう、お坊さんが読経の際に使う木魚のこと。
中が空洞で丸い形をしているが、もともとは文字どおり魚の形をした木の板で、叩いて時を知らせるために使われていた。
これが現在の木魚の原型となったようだが、魚を型どったのは、修行中のお坊さんの戒めとするため。
いつも目を開いている魚を見習って、修行中に眠らないようにするためだとか。
しかし、実際には魚は眠らないのではなく、まぶたがないので寝ている時も目を閉じることがないのだ。
これを知ったら昔のお坊さんも、魚を戒めに使わなかったかも・・・。
ちなみにフグは例外で、目を閉じる魚として知られている。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 体をストレッチして、心もストレッチする>>

中東産油国は中国向けの原油輸出を大幅に拡大する計画だ
イラクが2010年の対中輸出を日量で前年比2.4倍となる約34万バレルにするほか、サウジアラビアは約3割増の日量100万バレル超とする見通し。
クウェートも約6割増やす。先進国の原油需要が頭打ちとなるなか、経済成長を背景に中国では需要増が続く。
中東産油国が、アジア最大の輸出先である日本から中国へとシフトする動きが鮮明になってきた。
ロイター通信によると、イラク国営石油販売会社は今年の石油会社との販売契約で、中国向けを日量34万4000バレルとする計画を明らかにした。
中国側の統計では09年のイラクからの原油輸入量は14万4000バレルで、今年はこの約2.4倍の量が輸出される。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【都バスの起源】
『大震災で路面電車が大打撃を受けた東京市は、電車と乗合自動車(バス)を兼営することを決定し、フォード社へ11人乗りの車両1000台を注文、電車乗務員のなかから運転手1000人を募集した。
1924年1月18日午前7時、東京市電気局の乗合自動車が、巣鴨線(巣鴨~東京駅間)と渋谷線(中渋谷~東京駅間)の2系統で一斉にスタートした。
運転時間は、平日が午前7時~11時と午後3時~7時、日曜祭日などは午前7時~午後7時で、約3分おきに発車。
料金は1区10銭だった。
しかし、陸軍自動車隊などで教習を受けた即成の運転手は、2月だけで90件もの事故を起こし、市民の評判はよくなかった。
自動車自体も乗り心地が悪く、ガタ馬車(円太郎馬車)と形が似ていたこともあって、市民たちは「円太郎」と呼んだという。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 名監督の名前は・・・?>>




『日米安保条約改定の署名50周年を記念するシンポジウムが15日、ワシントン市内で開かれ、日米の政府関係者や有識者が同盟の将来像を議論した。
アーミテージ元国務副長官は米軍普天間基地の移設問題について、5月までの決着に懐疑的な見方を示し、現行案のキャンプ・シュワブ沿岸部への移設を実現できない場合の代替案を考えるべきだと語った。
アーミテージ氏はこの後、記者団に「普天間問題ですべての日米協力が停止した。モーターが壊れたボートのように日米が漂流している」と指摘した。
鳩山政権の結論によって「オバマ政権の態度は変化するだろう」とも語り、日米関係への影響に懸念を表明した
シンポジウムにはルース駐日米大使、ペリー元国防長官、岡本行夫元首相補佐官、北岡伸一東大教授らが出席した。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【「金色夜叉」の「今月今夜」とはいつ?】
『尾崎紅葉の「金色夜叉」に「来年の今月今夜(中略)僕の涙で必ず月を曇らしてみせる」という有名な一節がある。
金剛石(ダイヤモンド)に目が眩んで心変わりしたお宮を貫一が足蹴にしてはく名台詞だ。
実はこの「今月今夜」とは1月17日のこと。
原典にあたれば「一月十七日、宮さん、善く覚えてお置き」とある。
これにちなみ、物語の舞台となった熱海市では1月17日に「紅葉祭」を催している。ところでこの小説は実際の事件がもとになっていて、貫一は児童文学者・巌谷小波がモデル。
彼には芝の高級料亭の女給・須磨という恋人がいたが、京都の新聞社に勤めている間に金の力で須磨を博物館員に横取りされてしまった。
彼は彼女と結婚するつもりはなく、たいして怒らなかったが、友人の紅葉は激怒して料亭に乗り込み、須磨を足蹴にしたという。』

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『政府税制調査会は15日、ガソリン価格の異常な高騰時に適用する「課税停止制度」の全容を固めた。
ガソリンの小売価格が3~4カ月程度、1リットルあたり160円を上回って推移した場合、約25円を減税する
その後同期間、価格が130円を下回って推移すれば、税水準を元に戻す。
2010年度税制改正大綱では、ガソリンにかかる揮発油税の本則税率に上乗せしている暫定税率の水準を維持する一方、価格高騰時に上乗せ税率への課税を停止する制度の創設を盛り込んだ。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【実在したオールド・パー】
『1920年1月16日、アメリカで禁酒法が実施された。
しかし、マフィアを太らせ、社会を混乱させただけだったため、13年間で廃止された。
さて、高級スコッチ・ウィスキーとして有名な「オールド・パー」のラベルに描かれた老人は、実在の人物だというのをご存じだろうか。
モデルとなったのは、トーマス・パーなる人物。
彼は1483年にスコットランドで生まれ、1635年に152歳で死んだ。
しかも、初婚は80歳。子供2人を幼くして亡くし、122歳で妻も他界。
すぐ再婚したが、その間に恋愛事件も起こしている。
彼の長寿ぶりはイングランドまで伝わり、死の直前にチャールズ1世がロンドンに招き、ルーベンスに肖像画を描かせた。
それがオールド・パーのラベルのもとになったという。
あの四角のビンも彼の愛用したワインのビンに由来しているそうだ。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 人があなたを好きになる理由>>※引用紹介




中国人民銀行(中央銀行)は15日、2009年末の外貨準備高が2兆3991億5200万ドルとなり、前年末に比べ23.3%増えたと発表した
人民元相場を実勢より低く抑えるために元売り・ドル買い介入を膨らませた結果、外貨が大量に積み上がった。
米欧は中国に元相場の切り上げを再開するよう圧力を強める公算が大きい
中国の外貨準備は06年2月に日本を抜いて世界一になった。
同年10月末に1兆ドルを超え、09年6月末に2兆ドルを突破。
09年末時点も引き続き世界一で、2位の日本(1兆493億9700万ドル)の2.3倍に達した。
同時に発表した09年末の金融機関の人民元貸出残高は31.7%増の39兆9700億元(約534兆円)となった。
1年間の増加額は9兆5900億元と前年の2倍近くに膨らんだ。
元売り・ドル買い介入を拡大した結果、大量の人民元が国内の銀行に集まり、銀行がその人民元を積極的に貸し出しに回したことが背景にある。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【成人式の由来】
『成人式の原型ともいえる「元服の式」は、すでに7世紀の天武天皇の時代からあった。
皇族や貴族の子弟が15歳前後になると髪型を改めて烏帽子(えぼし)をかぶり、成人の仲間入りをする儀式が「元服の式」。
江戸時代になると庶民の間にも広まり、前髪を落として元服を祝うようになった。
女性では、長い髪を結い上げる「髪上げの儀」やお歯黒や眉を落とすなどの儀式があった。
こうして見ると、昔は、成人になったことを姿形にも表す儀式を行っていたことが分かる。
現代では、市町村などの自治体が催すお祝いの会が主な行事となっているが、ともあれ独立した社会人になる節目であることにはかわりない。
新成人のみなさん、おめでとう!』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 名監督の秘訣>>※引用紹介
<<なぜ、人はあなたの思い通りに動いてくれないのか?>>
『米ホワイトハウスは14日、金融システム安定に投じた公的資金の損失を穴埋めするため、大手金融機関から特別税を徴収する方針を明らかにした
資産規模にあわせ、外資系を含む約50の大手金融機関に向こう10年で約900億ドル(約8兆2000億円)を課金する。
業績が急回復した大手金融機関は経営幹部に多額の賞与を支払う予定で、納税者の不満を和らげるには金融界の負担増が不可避と判断した。
オバマ大統領が同日昼の演説で今回の措置について米国民に公表する。
2月にまとめる2011会計年度の予算教書にも反映させる考えだ。
特別税「金融危機責任手数料」は資産規模が500億ドル超の大手金融機関が対象で、負債の一部に0.15%の料率で課金する。
アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)などの保険会社や証券会社も含む。
公的資金で支援を受けたかは無関係。
外資系について米政府高官は「10~15社程度含まれる」と語ったが、日系金融機関については明言しなかった。
課金期間は10年を超える可能性もある。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【小正月(旧正月)の行事】
『旧暦では満月の十五夜(太陽暦では14日・15日前後)を年の境としていたため、現在も明日15日は、小正月としてさまざまな行事が行なわれている。
今では大晦日の「なまはげ」も元は小正月の行事だった。
どんど焼き、どんどん焼き、さんくろうなどといって、この日に正月の松飾りなどを焼いて、一年の無病息災を祈る行事は各地にあるが、地方によっては雪でつくったかまくらや、どんどん小屋という仮小屋に、小正月前夜の今夜から集まって餅などを食べる習慣もある。
なかでもおもしろいのが、成木責(なりきぜめ)という行事。これは柿や梨などの果樹を棒で叩いていじめ、豊作を約束させようとするもの。
粥を炊き、かきまぜる棒についた米粒の多少で農作物の豊凶を占う粥占(かゆうら)などの行事を行う地方もある。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 良いロールモデルとは パート1>>※引用紹介


『13日の東京株式市場で日本航空株が連日で値幅制限の下限(ストップ安)まで売り込まれた。
大引けは前日比30円安の7円で、旧日本エアシステムとの統合後の最安値を連日で更新した。
日本航空の経営再建を主導する企業再生支援機構が100%減資による上場廃止で株主責任を問う姿勢を示しており、株式が無価値となることへの警戒感から損失覚悟の売りが膨らんだ。
ただ、13日は「マネーゲーム」感覚の買いも増え、売買高は8億2296万8000株と前日の878万株から急増。
発行済み株式数の3割に達し、1銘柄の売買高としては昨年12月16日にみずほFGが記録した7億0889万2400株を上回って過去最高となった。
東証1部全体の26%を占めた。』
<NIKKEI NET>
関連ニュース矢印・右稲盛氏が日航のCEOを受諾 首相を訪問
           稲盛氏、無給で週3~4日勤務
           日航CEOに稲盛氏 首相「日航再生は日本経済再生に寄与」
           日航の株主優待券やマイレージ保護 支援機構     

<<今日の雑学>>
【江戸の上水道】
『18世紀には世界最大規模の都市となった江戸。
その生活を支えたのが水道設備である。
なかでも神田上水、千川上水、玉川上水は江戸三上水といわれ、この水を産湯に使ったというのが江戸っ子の自慢だった。
神田上水は江戸開府(1600年)に際し、徳川家康の命により開設した日本初、全長63kmの上水道で、井之頭池を水源に目白台~神田~京橋方面に給水した。
1653年1月13日、将軍家綱から許可が降りた玉川上水は、玉川庄右衛門・清右衛門兄弟によって敷設。多摩川の水を羽村市で取り入れ、四谷見付で二分、江戸城と虎ノ門へ給水された。
玉川上水完成で利用が減った神田上水は1900年の水道敷設で廃止されたが、玉川上水は明治以降も新宿区淀橋の浄水場に通水され、1965年の同浄水場廃止後も立川市砂川から東村山市の浄水場へ送られている。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 問題はどこにある?>>※引用紹介

『自民党の谷垣禎一総裁は12日、小泉純一郎元首相ら歴代総裁経験者3人を訪ねた。
参院比例候補の「70歳定年制」に絡むベテラン議員の処遇について、小泉氏は「困ったときは原則に返るんだな」と助言。
かつての盟友である山崎拓元副総裁(73)の出馬には否定的な考えを示唆した。
谷垣氏が「例外は?」と尋ねると、小泉氏は「はっと目が覚めるような例外は例外であるべし」と答えたという。
小泉氏は首相在任中の2003年衆院選前に、中曽根康弘宮沢喜一両元首相に出馬辞退を迫り、両氏が政界を引退したことがある。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【雪の重さはどれくらい】
『辺り一面が白銀に覆われる冬景色は美しいものだが、雪国に住む人々にとってはこれが苦労の種。
屋根の雪おろしや道路の雪かき仕事があるからだ。
ふんわりと見えても雪の重さは想像以上。大雪で家が潰れることもある。
降り始めたばかりの雪は密度が0・1くらいだが、日が経つにつれて締まってくる。
仮に密度0・3とすると、30坪の家の屋根に50センチの雪が積もると、その重さは15トンにもなる。
これは体重70キロの人が200人以上も屋根にのった重さ。
雪国の家では屋根の傾斜を急にしたり、融雪の工夫をこらしているが、大雪が降ったときは、やはり雪おろしが必要になる。
また、重さばかりでなく、屋根からの突然の雪崩による事故を防ぐためにも、雪おろしはかかせないのである。』

<<ドクターモルツのサイコ・サイバネティクス ダイレクト出版 » 自分のニュースを最大活用しよう">自分のニュースを最大活用しよう!>>

『みずほ証券は投資信託の販売など個人向けの業務を強化する。
投信の品ぞろえを増やすほか、初心者向けのセミナーなどを充実して新規顧客の開拓を狙う。
昨年の旧新光証券との合併による総合証券化を受け、個人顧客の基盤を広げて手数料収益の底上げを図る。
投信は昨夏以降、運用する通貨を選べるタイプや配当金を毎月分配するタイプなど計6商品を新規設定。
3月末までに1~2商品を加える。
1月中に国内の全94支店で個人投資家向けのセミナーを開くほか、2~3月には新規顧客のみを対象とするセミナーを開く。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【大業績の陰に50歳からの勉強】
『1745年1月11日、上総に生まれた伊能忠敬は、18歳で下総佐原の伊能氏の養子となり、酒造や米穀取引に打ち込んで家を盛り返した。
そこで終わらないのが彼のすごいところ。
なんと50歳で隠居し、江戸へ出て、幕府の天文方で西洋流の暦学者だった高橋至時に師事。
天文・暦学・測量を学び、1800年に蝦夷(北海道)南東海岸を測量したのを手始めに、1818年に没するまで18年にわたり日本全国の沿岸を測量してまわった。
日本の全国地図を作りたいという志半ばにして倒れた彼の遺志は弟子たちが継ぎ、1821年には「大日本沿海輿地全図(伊能図)」と「大日本沿海実測録」が完成。その精度の高さは、シーボルトが1830年ころに持ち帰った写しから欧州でも高い評価を得て、明治以降の近代的地図作製の根拠にもなった。』

『死期が迫った患者への延命治療中止を認めた韓国・大法院(最高裁)の判断に基づき昨年6月にソウル市内の病院で人工呼吸器が取り外されていた女性(78)が10日、死亡した。
韓国メディアによると、韓国で尊厳死の措置をとって死亡するのは公式には初めてという
本人の意思に基づくものだが、大法院判決が延命治療中止の範囲を人工呼吸器を外すことに限っていたため、鼻を通した酸素供給と抗生剤投与などの措置を続けていた。
病院側は「人工呼吸器を外しただけで、“尊厳死”という表現は適切でない」としている。
女性は2008年2月に脳機能を損傷し、植物状態になっていた。
数年前に女性の家族が死亡した際、延命治療を受けたくないとの意思を示していたという。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【ロンドンに世界最初の地下鉄が開通】
『世界中で50以上の大都市に地下鉄が通っているが、最も古いのはロンドンで、1863年1月10日に開通している。
もちろん当時は蒸気機関車で、電化されたのは1905年。第2次大戦中、ドイツの空襲を受けたロンドン市民は、地下鉄を防空壕がわりにしたという。
ニューヨークでも1866年にアルフレッド・エリー・ビーチという人物が個人事業として空気の圧力で走る地下鉄(全長94m)の試作を行っている。
彼は雑誌のオーナー兼編集長で、盲人用タイプライター、ケーブル鉄道などの発明者としても知られる人物。
交通渋滞の緩和のために考案したものだったが、政治的な困難に遭い、計画は頓挫してしまった。
1912年になって本格的な地下鉄建設が始まった時、忘れ去られたビーチの地下鉄駅にぶつかり、人夫たちは驚いたという。』

『米家計によるクレジットカードや自動車ローンの利用が大幅に減っている。
米連邦準備理事会(FRB)が8日発表した2009年11月の消費者信用残高(速報値、季節調整済み)は2兆4646億ドル(約228兆5000億円)となり、前月比を年率換算すると8.5%減となった。
マイナスは10カ月連続で、減少幅は1980年5月以来29年半ぶりの大きさとなった。
米家計は金融危機まで、住宅など資産価格の上昇を背景に、消費者信用を利用して旺盛な消費活動をしてきた。
だが、最近は金融機関がローンの審査を厳しくしているうえ、雇用・賃金情勢や資産価格の先行き懸念から家計も消費に慎重になっている。
11月の消費者信用残高は07年7月以来の低水準となった。
内訳をみると、クレジットカードなどの「回転信用」が年率換算で前月比18.5%減となり、特に落ち込みが大きかった。
マイナスは14カ月連続
一方、自動車ローンなどの「非回転信用」も同2.9%減にとどまった。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【お酒の飲めない人をなぜ下戸というの?】
『正月だ、新年会だと、お酒を飲む機会が多く、下戸の人にはつらい季節である。
ところで、この下戸という言葉、その語源ははるか昔の大宝律令(702年)にまで遡るという。
大宝律令が定めた戸籍では、成人男子が6人以上、8人以下の家を「上戸」、成人男子が3人以下の家を「下戸」としていた。
成人男子が多い家は、働き手が多いということで、家の規模も大きく、蓄えもあった。
これが酒の蓄えの多い、少ないに通じ、ひいては酒が飲める飲めないという言い表し方になってきたのである。
下戸の人のなかには、もともとアルコールの代謝ができない体質の人もいて、日本人は欧米人に比べてその割合が高いという。
上戸のみなさん、無理強いは禁物ですよ。』

『2009年の投資信託への資金流入は前年に比べて7割増え、3兆円超になったもようだ。
08年9月の米証券大手リーマン・ブラザーズの破綻を機に混迷した運用環境が改善し、個人の投資意欲も盛り上がりつつある。
投信の純資産残高は09年末に約49兆円まで回復した。
ただ金融危機前の水準には届いておらず、含み損を解消できていない個人投資家も多い
投資マネーが投信市場へと本格的に流れ込むには、なお時間がかかりそうだ
資金の流出入状況は、野村総合研究所がいつでも購入できる追加型株式投信を対象に調べた。
昨年の投信への資金流入額(新規設定から解約・償還を差し引いた額)は3兆2000億円。
最も資金を集めたのは、主に外国債券で運用するタイプで2兆5000億円に上った。
「ブラジル・ボンド・オープン」(大和証券投資信託委託)など新興国の債券で運用する投信が人気を集めた。』
<NIKKEI NET>

「投信を選ぶって難しいってことですかねぇ~
ならば、自分で数社の株を選んだほうがいいですネyeah
~独り言~

<<今日の雑学>>
【橋の開通式から始まった帯結び】
『普段はジーンズ姿でも、お正月だけは着物でおしとやかに、という女性もいることだろう。
着物の帯結びで、もっとも代表的なのが「お太鼓結び」だが、これは1817年に江戸亀戸天神に太鼓橋が完成したときに、考案されたという。
橋の開通式に招かれた深川の芸者さんたちが、お祝いを盛り上げようといろいろ考えた末、橋の形に似せて帯を結んだのが始まり。
なんとも粋な計らいである。それでお太鼓結びというようになったのだが、ところでこの結び方は、それまでと違って、帯締めなどの補助的な紐を使って形を作るもの。
以来、着物の帯結びには、帯締めや帯揚げが使われるのが一般的になり、結びの形も多彩になったという。』

『フランスのサルコジ大統領は7日、パリ市内で開かれた講演会で「通貨の不均衡は容認できない」と語り、ユーロ高・ドル安を問題視する考えを示した
一方で通貨制度も「多極化」を検討すべきだと発言。
2011年にフランスで開かれる主要8カ国(G8)首脳会議(サミット)で、基軸通貨問題を議題とする考えを明らかにした。
大統領は講演で「ユーロ圏で生産したものをドル圏で売った場合の競争力不足をどう補えというのか」などと述べ、ドル安の是正を求める意向を示した。
欧州輸出企業はユーロ高で業績が伸び悩んでおり、大統領はたびたびドル安を問題視する発言をしている
また「通貨問題は今年の主要議題だ」と強調
自国開催のG8サミットに先行して、まずは今月末にスイスで開かれる世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)で、通貨問題について話し合いたい考えを示した。』
<NIKKEI NET>

「通貨の均衡」なんて言わずに“困る”って言えばわかりやすいのに絵文字名を入力してください
固定相場にしたら、もっと困る方々が多いですよねぇ~(私も)
~独り言~

<<今日の雑学>>
【門松に浴衣?】
『12月13日ころに山から採ってきた松を、元日から7日、または小正月(15日ころ)まで門口に立てる門松は、お松様とか門木(かどき)とも呼ばれる。
年神様を迎えるための依代(よりしろ)として立てられる門松だが、もともとは松と竹に限ったものではなく、楢、椿、栃、杉、水木、朴(ほほ)なども用いられた。
一説によると、天皇の行幸などの時にきたない家や道端のものを隠すためのものだったともいう。
現在のように竹の束を立てるものは、徳川家康が三方が原の合戦に負けて浜松城に立てこもった時の正月に、弾丸よけの意味もあって作ったものといわれる。
これが江戸時代に武家屋敷に広まったが、江戸時代には珍しい門松がいろいろとあったらしく、塩鯛や浴衣を飾ったという記録も残っている。』

『総合人材サービスのインテリジェンス(東京・千代田)は6日、企業の人事・採用担当者を対象に実施した2010年の採用・人材育成に関する意識調査の結果を発表した。
従業員の採用・育成に関する関心事について複数回答で尋ねたところ、最も関心が高かったのは「より良い人材を採る方法」で57.4%、続いて「人件費について」で49.8%となった。
同社では「不況で人件費の抑制を迫られる中、少数精鋭での運用を目指す動きが加速しており、より良い人材へのニーズが高まっている」と見ている。
従業員の育成については「2010年は09年よりも強化したい」との答えが42.5%で最も高かった。
具体的な強化法について複数回答で尋ねると「研修を強化する」との回答が56.4%で最も多かった。
調査は09年12月1日と2日に、企業の人事・採用担当者を対象にインターネットを通じて実施した。
有効回答数は1000人。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【今日は良寛忌】
『江戸時代後期の曹洞宗の僧、歌人、書家として知られる良寛の命日は、1831年1月6日とされている。
それにちなんで今日1月6日は「良寛忌」として、新潟県の良寛記念館などで催し物が行われている。
良寛は1758年、越後出雲崎の名主兼神職の子に生まれた。
18歳で出家し、22歳ころから国仙和尚に従い、備中玉島円通寺で10余年修業。
その後、各地に草庵を結び、47歳で越後国上(くがみ)山の五合庵に入った。
生涯、寺を持たず托鉢によって生活し、法を説かずに感化を与えて、人々に敬愛された。
中央歌壇との交渉がなかったため、生前は一般には知られなかったが、自在純真な歌風は明治末期から評価が高まった。
子供たちとよく遊んだ人間味豊かな人柄は多くの童話などに描かれている。』

『日銀が5日発表した2009年12月の資金供給残高(マネタリーベース、月中平均)は、前年同月比5.2%増の97兆2143億円だった。
前年同月を上回るのは16カ月連続
日銀が12月1日の臨時金融政策決定会合で金融緩和策を強化、年末に向けて資金供給額を拡大し、日銀当座預金残高が増えたことを反映した。
マネタリーベースは日銀が金融機関に供給した資金の総額で、民間金融機関が日銀に預けている当座預金の残高と市中に出回るお金(紙幣と硬貨)の合計を示す。
内訳は日銀当座預金が14兆4903億円と53.6%の大幅増。一方、日銀券発行高は0.3%減の78兆1778億円で2カ月連続のマイナスだった。貨幣(硬貨)の流通高は0.7%減の4兆5462億円。
同時に発表した09年の資金供給残高(年中平均)は前年比5.8%増えた。
前年を上回るのは2年連続で、04年(7.1%)以来5年ぶりの高い伸びだった。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【不遇だった夏目漱石】
『夏目漱石(本名・金之助)は、明治維新の前年の1867年1月5日(新暦では2月9日)に現在の東京都新宿区牛込喜久井町で生まれた。
父・直克は町名主で、「喜久井町」という町名も夏目家の家紋が「菊に井桁」であったことに由来し、自宅前の坂は「夏目坂」と呼ばれるほどだった。
しかし維新によって家が没落したため、5男3女の末っ子の漱石は生まれてすぐ古道具屋(一説には八百屋)へ里子へ出された。
ところが、赤ん坊の漱石は「ざるに入れられて、毎晩四谷の大通りの夜店にさらされていた」という状態。
すぐに実家へ戻されたが、満1歳で現在の新宿2丁目の門前名主・塩原家へ養子に出された。
その養子生活もあまり幸福なものとはいえず、10歳の時には養父母の離婚から実家へ戻されている。
明治の大文豪にも、不遇な幼年期があったのだ。』

『グローバル化、環境、M&A(合併・買収)に対応するため「変革」が必要だ――。
主要企業のトップが4日までに発表した2010年の年頭所感では、自らが変わらなければ環境変化に対応できないと訴えるメッセージが目立った
日立製作所の川村隆会長兼社長は「強い日立復活のため、グローバルな視野で人財育成する」と発表した。
内需主体の楽天の三木谷浩史会長兼社長も「海外に軸足を移し、世界企業に脱皮する」という。成長を確保し、激化するグローバル競争に勝ち残っていくためには、業界再編がカギを握る。
独フォルクスワーゲンが資本参加するスズキの鈴木修会長兼社長は「次世代技術の開発競争が激化するが、変革の好機
世界の自動車産業で生き残るため、提携先と信頼関係を構築する」との決意を表明した。
一方、経営再建に揺れる日本航空の西松遥社長は「強い会社に生まれ変わる『再創業』の年。どんな苦難も耐え忍ぼう」と社員に語りかけた。』
<NIKKEI NET>

<<今日の雑学>>
【牛にも戸籍がある?】
『十二支に動物をあてた十二支獣は、中国の戦国時代あたりから始まったものらしく、子、丑、寅などの十二支の字は、もともと記号的な意味しかなかったので、これを覚えやすくするために動物をあてはめたものだという。
これによって、丑は牛となった。
ところで、牛にも戸籍があることをご存知だろうか。
松坂牛や神戸牛のように、食肉として改良を重ねてきた牛は、血統が大事で、正確な台帳を作って一頭一頭管理されている。
いわば牛の戸籍のようなものだ。
さて、このとき牛の個体をどうやって区別しているのかというと、なんと「鼻紋」なのである。
牛の鼻に墨を塗って紙に写し取ると、人間の指紋と同じように、一頭ずつすべて違う鼻紋をしているのだという。』

『外国為替市場では、中国の人民元相場が対ドルで上昇するかどうかに注目が集まる。
現在は1ドル=6.8元台でほぼ固定しているが、中国の景気回復に伴って人民元が再び上昇するようなら、円も対ドルで上昇するとの見方が出ている
中国は金融危機の影響を和らげるため、2008年夏以降は人民元の対ドル相場を為替介入で事実上固定している。
だが4兆元の経済対策で中国の景気が改善。「国内でインフレ懸念が強まり、人民元の上昇を受け入れやすくなってきたのではないか」(外資系銀行)との声も聞かれる。
市場では全国人民代表大会(全人代、国会に相当)を開く3月以降、人民元の上昇が始まるとの観測が浮上している。
米中間選挙や主要20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)が開かれる今年秋あたりになるとの見方もある。』
<NIKKEI NET>

「やはり絵文字名を入力してください
中国の動向次第なんですかねぇ~タラ
~独り言~

<<今日の雑学>>
【正月には、なぜお屠蘇(とそ)を飲むの?】
『屠蘇は、正月三が日の朝に、「蘇」という悪鬼を屠(ほふ)り、無病息災を願って飲む祝い酒。
中国から伝わり、平安時代に宮中で始まったものが民間にも広がった行事である。
屠蘇は、日本酒やみりんに屠蘇散といって山椒や桔梗など10種類近い漢方薬を浸してつくる。
新年の挨拶を交わしたあと、若い人から順に三つ重ねの杯で、各杯を1回ずつ、三度飲み回すというのが、正式な飲み方。
若い人からという順番は、毒味の意味をもち、薬を飲むときは君より臣が、親より子が先にという、中国古来の教えに従ったもので、屠蘇を勧められたら先に飲むのが礼儀とされていた。』

『韓国知識経済省が2日発表した2009年の貿易収支(暫定値)は409億8000万ドル(約3兆8100億円)の黒字だった。
前年は11年ぶりに赤字となったが、逆に09年は黒字幅が過去最高を記録した
輸出は金融危機の影響で前年比14%減少したが、輸入が原油価格下落や内需不振により26%減少した。
対日貿易赤字が前年比19%減の264億ドルに改善。
対中国の黒字は308億ドルと同2倍以上に膨らんだ。
輸出品目別では鉄鋼や機械、自動車などが軒並み20%以上落ち込んだが、船舶と液晶部品は増加。
半導体や自動車部品も中国の需要好調で小幅な減少にとどまった。
対日貿易は農水産物や無線通信機器の輸出が増えたうえ、半導体製造用装置や家電用電子製品の輸入が30%以上減り貿易赤字が改善した。』
<NIKKEI NET>

「“韓流”ブームが貢献したんでしょうかエエェッ!?!?
やはり“円高”ですかねぇ~苦笑
~独り言~

<<今日の雑学>>
『「紅白歌合戦」は大晦日じゃなかった!?
NHKの「紅白歌合戦」といえば、かつては90%もの視聴率を誇った大晦日の風物詩。
しかし、実はもともとは正月の番組だった。
第1回「紅白歌合戦」は1951年1月3日の午後8時から50分間、NHKラジオでオンエア。
司会は加藤通子と藤倉修一で、紅組は二葉あき子、渡辺はま子、菅原都々子など、白組は東海林太郎、近江俊郎、藤山一郎など7人ずつが出演し、白組が勝った。
TVでの放送は1953年1月2日(第3回)の実験放送が最初である。
この年の12月31日には、第4回の「紅白歌合戦」が行われ、一年で2回行われたことになるが、これから大晦日の恒例行事となっていったのである。』


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