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CFDとは!?

このブログ【参感(謝・激・動)日「ツイテル」】では、御自身で運用する“手段”として「FX(外国為替証拠金取引)・株式投資」を中心に影響すると思われるニュース等でサポート?しています絵文字名を入力してください
FXや株式がわかってくると、おそらく「CFD取引」に進んでいくのではないかと思います絵文字名を入力してください
今後は、CFD取引も“一つの手段”として情報提供していきますメラメラ

1.CFDとは!?
最近、テレビやマネー雑誌等で目にする事が多くなったCFDですが、一体CFDとは何でしょうか?
CFDとはContract For Differenceの略語であり、差金決済取引のことを指します
CFDには個別銘柄株式に連動するものや日本国内外の株式指数、原油や金といった商品価格に連動するCFDなど様々な投資対象商品があり、これらの商品を差金決済する取引がCFDと呼ばれるものなのです。
なお、差金決済とは投資対象となる資産を実際に保有することはなく、取引が終了した時に売買した価格の差額(差益・差損)だけをやり取りして終了する取引の事を差金決済と言います
2.CFDの特徴
FXと同様に高いレバッレッジ効果を得ることが出来るなど、CFDには他にも様々な特徴がありますので、以下にCFDの主な特徴を取り挙げたいと思います。
高いレバレッジ効果
ひとつの口座で様々な商品への投資が可能
回転売買が可能
逆日歩がない
期限がない
CFDの取扱いのある企業の中には100倍以上もの高いレバレッジ取引を可能としている企業もあります。
またひとつの口座で個別銘柄株式に連動するCFDからコモディティ(商品)価格に連動するCFDなどにも投資が可能となり、通常の現物株式投資の場合は回転売買が出来ませんが、個別銘柄株式に連動するCFDにおいては回転売買が可能となります。
信用取引で空売りした時は逆日歩がつくことがあったり、反対売買する期限も設定されますが、CFDの空売りの場合は逆日歩がつくことはありませんし、反対売買する期限の設定もないため、反対売買期限の設定がされることなく自由に取引出来ることも特徴と言えるでしょう。
3.CFDを始めるにあたって
CFDはFXと大変似てはいるものの、投資対象がとても幅広いということもあり、第2のFXとして注目している証券会社や投資家が多く存在しています。
CFDはとても幅広い投資対象を持っていることから投資機会の増加や高いレバレッジ効果が期待出来ますが、逆に言えば、投資対象が広い分だけ多くの投資対象の知識が必要となることや高いレバレッジ効果が期待出来る反面、しっかりとした資金のリスクコントロール技術も必要となることからより多くの勉強量が必要となりますね。
また商品によってはその商品の価格変動リスク以外に為替リスクを伴うことにも注意を払わなければなりません。
また取引時間帯も広範囲であることから日頃より商品の価格変動に注意しなければならないことも考慮してから取引しないといけませんね。
CFDに限らず、投資するときにはその商品の特性を良く理解し、リスクとリターンを見極めたうえで投資しなければいけませんね。
jumee☆signHPLhCFDとは - [All About マネー]All About

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【当たってくだける】
『ある時会社で社員が集まってさかんに議論している。どうしたのかと尋ねると、「この製品を新しく発売するのですが、これが売れるかどうか検討しているのです」と言う。そこで私はそれはさぐるより仕方がないのではないか。売れるか売れないかを、ある程度議論することは必要だが、ある程度以上は議論してみてもはじまらない。あとは“当たってくだけろ”だ。それは買ってくれる人に尋ねるより仕方ないのではないか」と言ったのである。ある程度考えた後は、勇気を持ってやる。そういうことが商売だけでなく政治にも、その他あらゆる日常生活の分野においても、ときに必要だと思うのである。』

<<過去の出来事>>
・坂本竜馬らの斡旋により、薩長盟約成立(1866年)
・大井憲太郎・中江兆民らが自由党を再興(1890年)
・東京株式市場が暴落する(1907年)
・ロンドン軍縮会議が始まる(1930年)
・浜田国松が衆議院で陸相と腹切り問答を行う(1937年)
・世界初の原子力潜水艦ノーチラス号が進水(1954年)
・インドネシアが国連脱退を通告(1969年)
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