プロフィール

pro1998

Author:pro1998
☆「ツイテル」へようこそ!
☆気分がいいとき“ツイテル”
☆気分が良くない時も“ツイテル”
☆人生を楽しみましょう♪

参感日「ツイテル」
有名人誕生日検索&今日は何の日
GreenWinNetwork・・・ 携帯電話& アフィリエイトは、グローバル化 新時代へ ・・・


カテゴリー


FXマーケット情報

パーツ提供:ALL外為比較

最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


ブロとも一覧


ブロとも申請フォーム


広告


月別アーカイブ


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
日米の銀行間金利が24日、約16年ぶりに逆転した。
国際的な指標であるロンドン銀行間取引金利(LIBOR)の3カ月物は円の金利がドルより約0.002%高くなった。
米大手銀の業績改善で、米国の金融不安が後退してドル金利が急速に低下したためだ。
円の投資妙味が相対的に向上して、外国為替市場では円高・ドル安の要因になるとの見方も出ている
ドルの銀行取引金利は金融危機が深刻化した昨秋以降、銀行が互いの経営に不信感を抱いて金利をつり上げ、昨年10月に5%近くまで急騰した。
その後、米連邦準備理事会(FRB)が昨年12月に事実上のゼロ金利に踏み切ったほか、無制限のドル資金供給や米国債の買い取りなど積極的な金融緩和に踏み切ったことで、銀行間金利も1%台まで下がった。』 <NIKKEI NET>

<<松下幸之助一日一話>>(PHP研究所編)
【なすべきことをなす】
『治にいて乱を忘れずということがある。
太平のときでも、乱に備えて物心ともの準備を怠ってはならないということで、指導者としてきわめて大切な心がまえである。
とはいえ、人間というものは、とかく周囲の情勢に流されやすい。
治にあれば治におぼれ、乱に会えば乱に巻き込まれて自分を見失ってしまいがちである。そういうことなしに、常に信念を持って主体的に生きるためには、やはり心静かに、われ何をなすべきかを考え、そのなすべきことをひたすらなしていくことが大切である。
指導者の要諦とは、見方によっては、この“なすべきことをなす”ということに尽きるとも言えよう。』

<<過去の出来事>>
北里柴三郎ペスト菌を発見(1894年)
・ローマ・オリンピック開催(1960年)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://pro1998.blog110.fc2.com/tb.php/373-3812acd7


Powered by FC2 Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。