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『9日の後場中ごろの東京株式市場で、日経平均株価は一段安となった。下げ幅を160円近くまで拡大し、5月27日に付けた直近の取引時間中の安値(9395円29銭)を下回る場面もあった。欧州財政問題を背景とした円高加速への懸念がくすぶる中で、目先の利益を確定する目的の売りが出ている。株価下落に伴う機関投資家の損失覚悟の売りも下げに拍車を掛けている。
 みずほ証券の瀬川剛エクイティストラテジストは「買った価格から2割程度下げた時点で買い持ち高を整理する社内規則を持つ機関投資家が多い」と指摘。ホンダやTDKなど主力株の一角は年初来高値から約2割下げた水準にあり、損失覚悟の売りを巻き込んでいるという。
 14時時点の東証1部の売買代金は概算9794億円、売買高は同14億5448万株。東証1部の値下がり銘柄数は1153と、後場寄り時点から増加した。値上がりは378、横ばいは139だった。東証株価指数(TOPIX)も下げ幅を拡大した。
 値がさ株の京セラや東エレクが後場中ごろにかけて一段安となり、日立も下げ幅を拡大。野村も下値模索の展開で、日電硝の値下がりが目立つ。一方、ソフトバンクが堅調に推移し、ANAや新生銀が小じっかり。東電や関西電など公益株の一角に値上がりが目立つ。セコムやJTも逆行高となっている。』
<日経平均、取引時間中の今年最安値 一時9300円台 :日本経済新聞>

<<6月9日 - Wikipedia>>
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